PHEVは自治体だけでなく各地域の警察も導入している。災害時に停電して信号が消えてしまった時、PHEVを接続して信号機を復旧するという取り組み。お助けインフラを活用するには何がどこにあるかを把握しておく。そして家族みんなで共有することが重要。1つのアイデアとして手作り地図を提案した。災害に対する心構えはそれぞれの家庭・自身で備えておくことが基本、その上で困ったことがあったら街のお助けインフラを思い出してほしいと呼びかけた。
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