子役時代から活躍し、数々の名作に出演してきた志田未来さん(33)。12歳の頃、ドラマ「女王の教室」でブレイク。そして翌年13歳で連ドラ初主演。芸歴26年となった今も大活躍中のトップ俳優。コンビニのイベントに登場した。そんな志田さんは最近話題になっているのがInstagram。まるで恐竜になったかのような顔や、絶妙な表情で田んぼに佇む写真など、飾らない姿を写した投稿の数々からもはや顔がわからない顔まで。そこでAIに聞いても教えてくれない話題の真相に番組が直撃。志田未来さんに「インスタ映えを狙っていない?」と聞くと「狙っています!狙ってはいるんですが、無理に作り込もうとはせずに、『素の私はこんな感じですよ』っていうのが映えです」と答えた。俳優業で見せる姿とは違う素の姿を投稿するためSNSを始めたのは約2年前。その効果について「意外とアクティブなんだね、イメージと違ったって言ってもらえることが増えて『よしよし、伝わってる』って思っている。楽しさが伝わればそれが“映え”です」と話した。
