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「安倍総理」 のテレビ露出情報

トランプ大統領に「3つの顔」があるという。山崎氏は「敵・味方をしっかり分ける。従う人には親しくする。逆らう人には立ち向かう。一回歯向かってきた人でも謝って自分に従う人は起用するなどビジネスライクなところがある。感情がストレート。首脳会談の冒頭の挨拶でも最近の各国首脳タイプでは徹底的に最初にトランプさんを持ち上げている。テレビカメラが入っていても自分がけなされたりすると怒りをあらわにする。目の前の相手に感情移入するところもある。基本的に全部アドリブ。普段ニュース映像で見る首脳会談の映像は事務方がどんな話をするか徹底的に詰めた上でこんな話をしよう、テレビの前ではこんな話をしようと徹底的に決められる。トランプさんがホワイトハウスでやる首脳会談は違う。カメラが入って挨拶するがそこからトランプさんはアドリブで話続け1時間以上報道陣を前に話続けることもある。カメラの前で高市さんはアドリブでの対応を求められる」などと述べた。風間さんは「国同士の話であると思うがトランプさんの場合、私がアメリカであるという認識で来る気がする。トランプさんの物差しでこの人たちはいいと判断してもらうかどうか」などと述べた。山崎氏は「石破前総理はトランプさんから何を聞かれてもいいように、事前にトランプさんが聞きそうなことを聞いてもらい自分で返す練習をしてのぞんだが、高市さんはそういう時間がない」などと述べた。風間さんは「トランプ大統領は安倍総理と仲が良かったと認識していたけどここまで名前を出すくらい深い関係だったと認識した。高市さんにとってのアドバンテージになるんですか?」と質問。山崎氏は「日本について語るときにすぐに安倍元総理が出てくるくらい。大統領選の取材をしたときに普通に日本に対する外交スタンスを聞いたら答えてくれたが、安倍晋三はグレイトだったと、日米首脳会談について聞かれた際も安倍さんと高市さんの関係にふれているので高市さんは安倍さんの後継者だという認識を持っているのはプラスに働く」などと述べた。後藤さんは「安倍昭恵夫人もキーパーソンになるかなと思っていて、去年トランプさんが大統領になってからアメリカで会っている。首脳会談についても協力する姿勢があると報じられている。高市さんを気に入る状況が深まれば外交的にいいと思う。映像が流れると思うがトランプさんの表情やジェスチャーも見てみたい」などと述べた。山崎氏は「予測不能な人でトランプさんがどんな球を投げるかわからない。それに対し高市さんが丁寧に日本の立場を説明して日本の立場を理解してもらうのが大事」などと述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月28日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
高市首相は今週後半から訪問するベトナムで、「自由で開かれたインド太平洋」を進化させた外交の方針を発表し、エネルギーやAIといった分野での協力強化を打ち出す見通し。

2026年4月26日放送 17:30 - 18:00 フジテレビ
FNN Live News イット!(ニュース)
IBD・炎症性腸疾患は大腸などの消化器に炎症が起きることで激しい腹痛などを発症する特定難病で、主に潰瘍性大腸炎やクローン病などが含まれる。原因が特定されていないため根本的な治療法は確立されていない。2007人に辞任した安倍元総理もIBDを患っていたとされている。患者は全国で推定約41万人(厚生労働科研費難治性疾患政策研究事業難治性炎症性腸管障害に関する調査研[…続きを読む]

2026年4月22日放送 13:50 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!(ニュース)
高市総理は今回、春の例大祭に参拝しなかった話題についてのトーク。橋下徹は「中国や韓国の声を聞かなくて良いと高市総理も維新の吉村さんも言っていた。今の状態では靖国神社に行けない事を政府は認めるべきだ。」等とコメントした。東野幸治は「行かなかった判断はベターだと思う。」等とコメントした。橋下徹は「高市さんは行くと言っていた。出来ない事をやると言う政治家は信用出来[…続きを読む]

2026年4月22日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル注目ニュース
就任から半年が経過した高市総理。ANNの世論調査では就任直後が58.7%、4月は62.3%と高い支持率をキープしている(ただし集計方法を一部変更)。会食回数は半年の間に5回。安倍元総理は104回、岸田元総理は50回だったため極端に少ないことがわかる。ぶら下がり取材の回数は39回。岸田元総理は107回、石破前総理は66回のためやや少なめではあるものの、SNSで[…続きを読む]

2026年4月21日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
高市内閣が安全保障政策を転換した。防衛装備移転三原則と運用指針を改正し、護衛艦やミサイルなど殺傷能力のある武器の輸出を原則可能に。今回撤廃された5類型を定めたのは第2次安倍内閣で、ブレーキ役として5類型導入を主張したのは公明党だった。高市内閣の発足で公明党が連立政権を離脱。日本維新の会との連立合意に5類型撤廃が明記された。政府の狙いの一つは防衛産業の育成・基[…続きを読む]

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