DJ KOOがおなじみのフレーズに関する悩みを明かした。「AEON de WARM」取材会に登場したDJ KOOは定番フレーズ「DO DANCE」でイベントを盛り上げた。一方で「最近『DO DANCE』をいっぱい使いすぎてやめた方がいいんじゃないかって悩んでいたら、小室(哲哉)さんも“いやそんなことないよDO DANCEでいけば?”って言ってくれた」と明かし、前向きになれたという。
引き続きt-Aceを特集。「Sweet 19 Blues~オレには遠い~」「WOW WAR TONIGHT」「CAN YOU CELEBRATE?」「月の爆撃機」などのサンプリングのカバー曲があると紹介した。またt-Aceに「サンプリングは時代をつなぐ。なぜ自分は音楽を作り続けるのか?」など話を聞いた。
大物スターのコラボはいろんなタイプがある。橋幸夫と吉永小百合の「いつでも夢を」は、今の時代でもどこかで聞いたことがあるような曲。その当時、今よりもスターの格があった時代で、2人が組むということは世の中の広がり方が今とは違う部分があるという。浜田雅功と小室哲哉は異業種のコラボ。つるのさんは、FNS歌謡祭で「Love is over」を欧陽菲菲と歌うという企画が[…続きを読む]