政治部野党キャップ・黒島秀佳が「今回の代表選、お互いよく知らない人同士でトップを選ぶという異例の選挙になる。中道代表選は衆院選の当選者49人で選出するが、立憲出身21人、公明出身28人で公明党のほうが多い。階氏と小川氏は49人の議員事務所を回ったが、ほとんど不在だった。中道には現在、衆議院議員だけが存在。参議院議員は立憲民主党、公明党にとどまったまま。島根1区から立候補し亀井前議員が離党の意向を表明した」などと述べた。
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