TVでた蔵トップ>> キーワード

「小田原市立中央図書館」 のテレビ露出情報

小田原クイズに正解しそうな地元民を探せ。TOTOCO小田原から車で10分の小田原城へ。年間60万人が訪れる観光の定番スポットで3人は絶景が拝める天守閣へ向かう。小田原城は復興天守で中は博物館となっている。全国の天守高さ比べでは7位、世界遺産で国宝の姫路城は当時から残っているが他は戦災などで焼けて造り直しているということ。小田原城クイズ「難攻不落といわれた理由は?」A「海に近い立地を活かして水軍と連携し防衛」B「城門が何重にも設けられ敵が本丸まで辿り着けなかった」C「城下町ごと堀で囲い攻めづらくしていた」正解はC。城下町頃囲む全長9kmの堀と土塁で堀の内側には町や畑があり食糧を確保しながら戦えたということ。天守閣からの景色では相模湾や箱根の山が一望できる。小田原城クイズ「秀吉の小田原城攻略の秘策とは?」正解は「山に一晩でできたような城を造った」石垣山城は木に隠れて造られ出来上がったときに伐採し一晩でできたような実力があることを示し北条は城を明け渡したという話があり現在は石垣が残っているということ。
地元民ならわかるクイズ2問目「小田原城の「ウメ子」とは何の動物?」ご褒美は買い物予算4000円、周辺の人に聞き込む。ロケ日の6月は小田原城 あじさい花菖蒲まつりが開催中であじさいと花菖蒲が一緒に楽しめることから地元の人も多く集まるときだった。1992年まで小田原城内にあった小田原市立城内小学校で同級生だったという地元民山口さんの答えは「ゾウ」で正解だった。小田原城には全国でも珍しいお城の動物園があり中でもゾウの「ウメ子」は60年にわたり市民や観光客から愛され当時日本最高齢60歳を記録、お別れ会には約8000人が訪れた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月24日放送 13:55 - 14:53 テレビ朝日
午後もじゅん散歩午後もじゅん散歩 小田原
高田純次は小田原界隈を巡った。小田原のシンボル・小田原城は明治に入り一度解体されてしまうが昭和35年に市民の声を受けて再建。現在は小田原城址公園として整備されている。高田が小田原城址公園を訪れると、ガイドの柏木さんから「昭和35年、天守閣が再建される前、石垣の上には何があった?」という問題が出題された。正解は「観覧車」。高田は天守閣からの景色を見学した。

2026年5月30日放送 22:00 - 22:30 テレビ東京
新美の巨人たち新美の巨人たち
福住正兄は文政7年に相模国大住郡片岡村の名手の五男として生まれた。湯本村で湯宿を営む福住家に婿養子に入ったのは嘉永3年。27歳の時だった。当時は湯本で起きた火災の類焼で経営が傾いていた。しかし歌川広重に旅館の絵を描かせて宣伝してもらったという。そして明治になり、足利新聞に福沢諭吉が箱根温泉の発展には人力車が通れる道が必要と提言。すると、それに共鳴した福住正兄[…続きを読む]

2026年2月15日放送 13:05 - 13:45 NHK総合
首都圏いちオシ!中川家礼二の沿線いちオシ!小田急小田原線SP
小田原駅へ。小田原城の特徴は豊臣秀吉との決戦に備えた全長9キロに及ぶ巨大なお掘だ。明治に入ると天守閣は解体され、関東大震災では城も街も壊滅した。城下町の市民が立ち上がり行政に訴えてお堀の埋め立てを防ぐと小田原城の復興運動を開始した。市民たちの募金で成し遂げようとした。昭和35年に小田原城は復活した。

2025年11月18日放送 20:54 - 21:55 テレビ東京
開運!なんでも鑑定団(開運!なんでも鑑定団)
福井県鯖江市から赤松亮さん34歳が依頼。現在小学5年生の担任をしている。赤松家は武士の家系で、室町時代には播磨を支配。亮さんは39代目にあたる。今回の依頼品は「豊臣秀吉の書状」。豊臣秀吉が小田原攻めの最中に認めた書状。宛名は伏見宮邦房親王で、秀吉の茶会に出席するなど交流があったという。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.