山形いりこだしさんから「値引きどう判断?」などと質問がきた。井村さんは「食品をどこまで値引きするかは永遠のテーマといっても過言ではない」などと話した。これまでは責任者の経験と勘でやっていた。現在はAIに最適な値引き品目・値引き率を自動的に計算している。岩手おやつ番長さんから「スーパーやドラッグストア 飲み物100円以下 なぜ安い価格で販売できる?」などと質問がきた。ドラッグストア業界では食品は利益が出なくても安く販売することでお客さんを呼び込んで医薬品などをついで買いしてもらうことで全体として売上をあげている。スーパーが安く販売できるのは規模の大きさと巧みな交渉術だという。
東京ペコちゃんさんから「コロナ禍以降、惣菜が取り分けからパック詰めに。今後どうなる?」などと質問がきた。コストを抑える動きとして節電のための設備投資を前倒しにしたり、配送回数を減らすことを検討、営業車をEV・ハイブリッド車に切り替えを行っているところがある。広島まーくんさんから「コンビニのコーヒー消費額は?」などと質問がきた。累計の販売数をみると年間で7~8億杯くらいになっているという。単純計算で年間1000億くらいだと予想した。
東京ペコちゃんさんから「コロナ禍以降、惣菜が取り分けからパック詰めに。今後どうなる?」などと質問がきた。コストを抑える動きとして節電のための設備投資を前倒しにしたり、配送回数を減らすことを検討、営業車をEV・ハイブリッド車に切り替えを行っているところがある。広島まーくんさんから「コンビニのコーヒー消費額は?」などと質問がきた。累計の販売数をみると年間で7~8億杯くらいになっているという。単純計算で年間1000億くらいだと予想した。
