TVでた蔵トップ>> キーワード

「山本太郎代表」 のテレビ露出情報

都議会初の議席を狙う「国民民主党」。若者やSNSなどを中心に支持拡大を狙う。党トップ自ら積極的に写真撮影や握手に応じ、SNSでの拡散を呼びかける。去年の衆院選で議席数を4倍に伸ばし、躍進した国民民主党。ただ直近の世論調査では参院選の“公認問題”などの影響か支持率が下落。党にとって“勝負の夏”となっている。議席獲得のカギの一つは玉木代表の人気。週末、10ヶ所以上を駆け回り支持を訴えた。夏の参院選の前哨戦とも言われる今回の都議選。都議会で議席ゼロの政党は小池知事の与党にどう挑むのか。「れいわ新選組」は櫛渕共同代表が「手取りを増やし貧困格差をなくす」と強調した。山本太郎代表は告示日以降応援に入っていない。「参政党」の演説会場では雨のなか多くの人がいた。神谷代表は演説が終わると握手に応じ車に乗り込み次の演説会場に向かった。去年の都知事選で“旋風”を巻き起こした石丸代表は今年1月、地域政党「再生の道」を立ち上げ、自ら公募で選んだ候補者42人を今回擁立した。抜群の知名度を武器に連日10か所ほどで応援演説を行う石丸代表。その演説会場では候補車と話し込む姿が多く見られた。石丸代表によるとワンポイントアドバイスをしていたという。都議会は「小池知事のチェック機能が本質」と語る石丸代表。都議選の位置づけについては「前哨戦ってめちゃくちゃ失礼。飾りみたいに、お試し期間みたいに言うなと。そこに都政のすべてが集約されるわけだし、都民の意思がそこに凝縮される。都政は都政、都議会は都議会の存在意義があるので大事にしてほしい。」などと話した。「日本保守党」も百田代表が応援に駆けつける。百田代表は都民税の減税や外国人受け入れの見直しなどを訴えている。「社民党」は24年ぶりの議席獲得を目指す。野党の党首クラスが支持を訴える今回の都議選。小池都政にどう変化をもたらすのか。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月18日放送 12:00 - 12:55 テレビ朝日
ビートたけしのTVタックル高市総理“電撃解散”で物価高対策は後回し?世界では傍若無人のトランプ大統領 2026年国内外の問題を徹底討論SP
日本維新の会・吉村洋文代表が「高市総理から通常国会の早期において解散するという伝達を受けた」、自民党・鈴木俊一幹事長が「発足した高市政権が新たな政策を打ち出している。それについての審判を受ける」と発表した。年収の壁を178万円まで引き上げることで合意し、高市総理と距離が縮まったと思われた国民民主党・玉木代表は友好態度を一変「また経済後回しなのかと、政局最優先[…続きを読む]

2026年1月18日放送 9:00 - 10:15 NHK総合
日曜討論(日曜討論)
衆院選への意気込みについて。安野氏は「将来への投資を訴え、有権者の声を聞きながら政治を良くしていきたい」などと話した。福島氏は「暴走する今の政治を変えるために、連携できる党とは連携して社民党の必要性を訴えていく」などと話した。有本氏は「日本を豊かに強く、そして日本をどう守っていくかを訴えていく」などと話した。小池氏は「各党が右寄りになる中で今こそ国会に共産党[…続きを読む]

2026年1月15日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
高市総理大臣は自民党と日本維新の会の幹部に衆議院を解散する意向を伝えた。野党の反発。立憲民主党・安住淳幹事長は「税金の無駄遣い解散。高市総理の勝手な都合で600億円使うってこと。本当に苦しい国民の皆さんを助けるっていう話にならない。予算案の審議をストップさせてまでなぜ解散するのか理解できない」と述べている。国民民主党・玉木雄一郎代表は「政局よりも政策を最優先[…続きを読む]

2026年1月15日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルNEWSドリル
高市総理は衆議院を早期に解散する意向を与党幹部らに伝えた。一方野党にも大きな動きがあり、立憲民主党と公明党が新党結成を視野に調整を進めているという。また立憲民主党・安住幹事長は「税金の無駄遣い解散でしょ」などと野党側は反発している。予算案の早期成立に協力するとしていた国民民主党・玉木代表は「年度内の成立が極めて難しくなると思う。経済対策・物価高騰対策がどうし[…続きを読む]

2026年1月15日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
“早期解散”へ 決断の舞台裏について田崎氏は「(高市総理の解散の意思決定に今井内閣官房参与が関与したのではと報じられているが)高市総理と木原官房長官が相談する場面には今井さんがいたかはわかっていない」などコメント。
明かされた“解散”理由は「大義」になるのか。「連立の新パートナー」「責任ある積極財政」「安保3文書の見直し」など国民に信を問う考えと見られてい[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.