新学期を前に普段は言えない両親への思いを告白。最初は新小学4年生にな男の子、野球の目標について、「ピッチャーをやりたい」山本由伸選手のようになって投げたいと話した。現在はキャッチャーだが、ピッチャーになるため特訓している。お母さんへのおねがいが、グローブの購入。値段は1万から1万5000円くらいだという。ピッチャーになったら買ってもらえるという。新小学2年生の女の子の大きな目標はともだちつくる。目標は100人、友達をつくったら友達をシール交換をし たいという。自分の家に友達を呼びたいが、部屋が散らかっているので呼べないという。続いては小学6年生になる女の子の両親へのお願いは、お小遣い多くして。今のお小遣いは1000円。希望は3000円だという。値段を上げたら、スマホを買いたいと希望。スマホのために頑張れることは、学力テストで全部60点以上をとると掲げたが、親からは勉強と運動療法がんばったら購入すると約束した。新小学4年生の女の子がスマホでやりたいこと。友達とゲームをしながらLINEをしたい。友達とのLINEを禁止しているのは、いいことと悪いことがわかりきっていないので、生活態度をちゃんとしたら友達とのLINE交換はありと条件を出した。新小学6年生の男の子は、プログラム教室に行きたい。お父さんがプログラマーで、父のようにアプリを作りたいという。家族でも夫が使っていたパソコンをプレゼントしているという。ただ、プログラミング教室は高いので、子供は予算の心配をしていた。
