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「岡本和真選手」 のテレビ露出情報

過去5大会で3度優勝を果たしている侍ジャパン。ファン120人にアンケート、WBCの名シーンを選んでもらった。2009年の第2回大会、多くのファンの記憶に残っているシーンは「イチロー“伝説”の決勝タイムリー」。決勝の相手は韓国。延長10回表、3対3で同点の場面、打席にはこの大会不振が続いていたイチロー。2アウトランナー2、3塁の場面で勝ち越しタイムリーヒット。第2ラウンドで韓国代表に敗れていた日本(日本1-4韓国)。イチローの一打で勝ち越したその裏、ダルビッシュ有が最後のバッターを三振に仕留め、日本は連覇を成し遂げた。
2013年の第3回大会、「土壇場“起死回生”の同点打」。第2ラウンドのチャイニーズ・タイペイ戦、9回オモテ、2対3と1点リードを許していた日本。2アウトランナー1塁、鳥谷が盗塁に成功。生まれた値千金の同点タイムリー。打ったのは今回の侍ジャパンで監督を務める井端弘和。このとき話題になったバーンポーズ。松井稼頭央が広めた。選手が行うパフォーマンスは前回大会でも。話題となったペッパーミルポーズ。今大会も新たなパフォーマンスが生まれるのか。岡本和真がメジャーでポーズ。WBCで見られるのか。
2023年の前回大会「復活“村神様”劇的サヨナラ打」。9回ウラ、先頭バッターの大谷翔平が2ベースヒット。続く吉田正尚はフォアボール。村上宗隆はここまで打率1割台と不振に陥っていた。3球目、フェンス直撃のサヨナラヒット。この1打で決勝進出を決めた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月2日放送 0:15 - 1:25 フジテレビ
すぽると!(スポーツニュース)
鈴木誠也の生命線である選球眼が崩れた時期があった。前半戦だけで25HR77打点と絶好調だった鈴木だが、大谷翔平やアーロン・ジャッジなどメジャーを代表するスター選手たちと同じ舞台に立つことはできなかった。ならばもっと結果を残すだけという気持ちが空回りし、生命線である選球眼に狂いが生じていた。復調のきっかけは9月26日のメッツ戦。先発は次期エースと期待されるルー[…続きを読む]

2026年3月1日放送 22:54 - 23:20 テレビ東京
スポーツ リアライブ〜SPORTS Real&Live〜(スポーツニュース)
ホワイトソックス村上宗隆がWBC日本代表に合流。フリーバッティングでは大谷翔平のバットを使用。140m弾など記録。その後自分のバットに持ち替え、47スイングで8本の柵越。この際、大谷はセンターで約50分間打球処理。2日はオリックスと強化試合。日本代表でまだ合流できていないのは山本投手、岡本選手のみ。

2026年3月1日放送 18:04 - 20:56 テレビ朝日
『有働Times』特別編侍ジャパン 世界一の歴史 秘蔵映像一挙公開!
このあと、侍ジャパンそれぞれの想い。

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