TVでた蔵トップ>> キーワード

「岡村靖幸」 のテレビ露出情報

川谷絵音からの質問「作曲は詩先・メロ先?」について桜井はメロ先というより声先で、どういう声でメロディーを響かせたいかが大事で、何も書こうと思わないときのほうが曲が出てくることが多いなどと伝えた。歌詞を書くタイミングについて桜井は、デモを作る段階で歌詞を書いており、メンバーが奏でる音からも言語化することが多く、そこがバンドの楽しさになっているなどと明かした。
せとが歌詞の視点の移り変わりに注目したとしてアルバム「シフクノオト」に収録されている「タガタメ」を紹介。視点の移り変わりについて桜井は、小さか世界から大きな世界へ移り変わっていく展開が好きであり、自分が日本の中の音楽でできることでもあり、どこまでリスナーのイメージを引っ張って巻き込んで大きな世界へ連れて行くかが作詞する作家としての楽しみなどと告げた。小林壱誓が内省的な言葉がこれだけ多くの人に届くという前例を作ったとして「花 -Memento-Mori-」を紹介。歌詞の作り方について桜井は、洋楽を余り聴いて育っておらず、日本語の歌詞の曲だからこそ共感して感動してきているため、浜田省吾などの楽曲が好きでネガティブ・内省的な歌詞はそこから影響を多分に受けているなどと明かした。
桜井はデビュー当初から小林武史にプロデュースしてもらっているため桑田佳祐と比べられることが多く、浜田省吾の誠実さ・内省的なものと、桑田佳祐の言葉の洋楽的な詰め込み方に影響を受けているなどと明かした。清塚は「名もなき詩」を紹介し、普通なら一音、一文字で歌詞が入るが、「ド」の音に「ぐらい」と歌詞をはめ込んでいるなどと解説した。桜井はメロディーに対して言葉をあれだけ詰め込むから矛盾した2つの感情を歌の中に盛り込めるなどと告げた。質問「いい歌詞を書くなと思う人は?」について桜井は、BUMP OF CHICKEN・RADWIMPS・amazarashi・スガシカオがいい歌詞を書くと感じており、普段自分たちの楽曲を聴くことがなく、ライブ前に思い出すために聴くなどと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月5日放送 10:00 - 11:45 テレビ朝日
EIGHT-JAMMr.Children 桜井和寿 インタビュー 完全版
緑黄色社会・小林壱誓は桜井の歌詞について「日本において“内省的な言葉”がこれだけ多くの人に届くのだ、という前例を作ったのはMr.Childrenだと思っています」とコメント。また、ゆず・北川悠仁も「相反する気持ちや情景、重なる矛盾の中から浮かび上がってくるような、真実。もうこれは、桜井さんが編み出した特許と言っても良いのでは、と思います」とコメント。歌詞の作[…続きを読む]

2026年2月28日放送 0:59 - 1:59 日本テレビ
バズリズム 02生田斗真の(超)近況報告SP
生田の趣味はレコード集め。もともとCDショップに通うのが好きで、CDを買う機会が少なくなった今はレコードに熱中。好きなジャンルはヒップホップ。芸能活動30周年の節目に歌手活動を開始。きっかけは自身が主演した映画の主題歌をマキシマム ザ ホルモンが担当した際、ゲストボーカルを務めたこと。メンバーのマキシマムザ亮君からもアーティスト活動を勧められた。亮君とは今も[…続きを読む]

2026年2月21日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようびENTERTAINMENT
芸能生活30周年を迎える俳優・生田斗真が本格的な音楽活動をスタート。弟・竜聖がデビュー曲「スーパーロマンス」(ワーナーミュージック・ジャパン)のミュージックビデオ撮影現場に独占密着。作詞、作曲はシンガーソングライターの岡村靖幸。お気に入りのフレーズは「二十歳の頃はがむしゃらにただ走り続けたけど」。生田斗真が「お客さまの前でライブでお披露目する機会ができればい[…続きを読む]

2026年2月20日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビエンタみたもん勝ち
生田斗真のデビュー曲「スーパーロマンス」のMVが公開。作詞・作曲・プロデュースは岡村靖幸。弟の生田竜聖が撮影に密着。めざましどようびであす放送。

2026年2月20日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せENTERTAINMENT
今年、芸能活動30周年を迎える生田斗真が本格的に音楽活動をスタート。デビュー曲「スーパーロマンス」のミュージックビデオを紹介。作詞・作曲・プロデュースはシンガーソングライターの岡村靖幸。生田斗真の弟・生田竜聖キャスターが撮影に密着した。詳しい内容は、あすの「めざましどようび」で放送する。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.