- 出演者
- 斉藤舞子 西山喜久恵 生田竜聖 阿部華也子 藤井弘輝 大川立樹 上垣皓太朗
オープニング映像。
QUOカード1万円分を15名にプレゼントする。
スピードスケート女子1500m。世界記録を持ち2大会連続で銀メダルを獲得している高木美帆が出場した。残り1周では全体の2位で通過。力を出し切るも結果は6位。高木は「ずっと課題としていたラストのスケーティングの維持っていうのは越えられないまま終わったなって感じ」などと述べた。
高市総理はきのう就任後初めとなる施政方針演説に臨んだ。高市総理は、責任ある積極財政を政策の本丸と強調。複数年度予算の活用などで投資促進を図る考えを示した。また給付付き税額控除について国民会議で検討を進めるとした上で、飲食料品の消費税2年間ゼロについては、夏前の中間とりまとめを行い、法案の早期提出を目指すと述べた。一方、遅れている新年度予算案の審議については、年度内成立を念頭に与野党問わず協力してほしいと呼びかけた。
東京・台場の中継映像を背景に気象情報、気圧予報などを伝える。
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ミラノ・コルティナオリンピック。スピードスケート・女子1500m。今大会、3つの銅メダルを獲得している高木美帆選手が本命の1500mに挑んだ。序盤から積極的なレースを展開した高木選手だったが、ラスト1周で失速。ラップタイムを落とし6位でフィニッシュした。この4年、金メダルを追い求めてきた高木選手は、共に歩んできたコーチと抱き合い、目からは涙が。レースの解説を務めた姉の菜那さんも涙があふれる。リンクを出た高木選手は一礼。今大会のラストレースを終えた。高木美帆選手は「北京の時もそうだったが、いろんな感情を味わった大会だった」などと話した。高木選手が1500mにかける思いは特別。2018年、平昌五輪1500mで銀。2019年、W杯ソルトレイクシティー大会1500mで世界記録。2022年、北京五輪1500mで銀。
ミラノ・コルティナオリンピック。ショートトラック・女子1500m。日本人3選手が登場。中島未莉選手と長森遥南選手が同じ組で出場した準々決勝では、長森選手が日本勢で唯一準決勝進出。その直後に行われた準決勝ではこの組の5着。順位決定戦に回る。
ミラノ・コルティナオリンピック。スキーフリースタイル・男性ハーフパイプ予選。オリンピック初出場の松浦透麿選手が予選に挑んだ。最終順位は13位・わずか0.5ポイント及ばず予選敗退。
ミラノ・コルティナオリンピック。悪天候のため延期となっていたスキーフリースタイル・男子エアリアル。オリンピック初出場の五十嵐晴冬選手が予選に挑んだ。1本目67.86。しかし、オリンピック直前に右膝と右足首をけがした影響で2本目は棄権。次のオリンピックへのリベンジを誓う。
ミラノ・コルティナオリンピック。あす行われるフィギュアスケート・エキシビションに向け、メダリストたちが公式練習に登場。三浦璃来選手、木原龍一選手、鍵山優真選手、佐藤駿選手、坂本花織選手、中井亜美選手が登場した。
ミラノ・コルティナオリンピック。きのう、スノーボードのビッグエアとスロープスタイルで合わせて6個のメダルを獲得した5人を直撃。長谷川帝勝選手、木俣椋真選手、木村葵来選手に話を聞いた。今の心境について、木俣選手は「取材を受けて銀メダルを取ったと実感している」、木村選手は「ビッグエアで金メダルを獲得できて非常にうれしい」、長谷川選手は「実は左のヒザが痛み始めて、病院に行った結果水がたまっていて、半月板損傷」などと話した。木村選手は決勝直前にビブスを忘れるミスをしたと告白。「結果優勝できたので、良くも悪くもマイペースにやれたのかな」などと話した。続いて深田茉莉選手と村瀬心椛選手。冬季五輪で日本女子最年少金メダリストになった深田選手は、「信じられなかったが、数日経って本当に(金メダルが)取れたんだなって思うようになった」などと話した。村瀬選手は「悔しい気持ちが大きいが、茉莉の滑りが完璧だったと思っているので、本当におめでとうという気持ち」などと話した。
今週のめざましじゃんけんは「QUOカード1万円分」を15名様にプレゼント。
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木村拓哉さん主演映画「教場 Requiem」(配給:東宝)の初日舞台挨拶が行われ、キャスト・監督が登場した。めざましインタビューでは鬼教官・木村さんに迫るはずが、まさかの展開に。上垣アナウンサーがリアル教場を体験することになった。
「自分の誰かも大切にしてなりたい私になる」をテーマにした「アエラボ2026」トークセッションが行われ、藤本美貴さんが登場した。今が1番等身大の自分でいられると話す藤本さん。そのきっかけは「結婚」だったという。仕事と3人の子育てで忙しい毎日を送る藤本さんのストレス発散方法は「寝ること」だという。
大阪・なんばグランド花月で上演された吉本新喜劇の舞台にはるな愛さん、望月春希さんがサプライズ登場した。実は、はるな愛さんの半生をモデルにしたNetflix映画「This is I」のプロモーションの一環。地元大阪で「エアあやや」を披露した。初の新喜劇の舞台にはるな愛さんは「つらさも笑いに変えて、いまがあるんだなと改めて感じた」などと話した。
今週のオリコン、ダウンロードシングルランキング。King Gnuの「AIZO」が5位。
4位は、back numberの「どうしてもどうしても」。
3位は、Snow Manの「STARS」。
2位は、サカナクションの「いらない」。
Kis-My-Ft2の新曲「UNISON」が自己最高の初週ダウンロード数でトップに。自身初となるデジタル1位となった。
