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「岡田克也氏」 のテレビ露出情報

きのう朝-9.5度の函館駅前でマイクを握るのは中道改革連合で選挙対策事務局長を務めたベテラン議員・逢坂誠二氏。今回選挙で北海道8区で2万票以上の差をつけられ自民・向山淳氏に敗れた。逢坂氏は「中道改革連合はいかなるものかストンと落ちていなかったことがひとつあるかと思う」と話した。高市総理の奇襲解散に対抗するため、急ごしらえで生まれた中道改革連合。167議席から49議席になった、野田共同代表と斉藤共同代表は歴史的惨敗の責任を取り代表辞任の意向を伝えた。比例にしぼったため、28人全員が当選した公明、一方立憲は144から21議席に。大物議員たちは比例復活できず落選した。小沢一郎氏、岡田克也氏、枝野幸男氏、安住淳共同幹事長、吉田晴美氏、本庄知史共同政調会長も落選。組織の立て直しが急がれる中、次世代の担い手不足が懸念されている。議員辞職すべき、分党論など所属議員からは厳しい声。中道は13日代表選、18日に向け新体制の予定。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月15日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング風をよむ
日本列島に吹き荒れた“高市旋風”。選挙結果は国会の風景を一変させた。自民党の獲得議席は316議席で、単独の政党が衆議院の定数3分の2を上回るのは戦後初。圧勝を導いた一因とされるのが、“サナ活”とも呼ばれた支持者による“推し活”。手作りのプラカードや横断幕を用意し、まるでアイドルの応援風景。遊説会場は高市総理を一目見ようと黒山の人だかりで、若者の姿も目立った。[…続きを読む]

2026年2月15日放送 7:30 - 8:55 フジテレビ
日曜報道 THE PRIME(ニュース)
衆院選で316議席を獲得し、歴史的な大勝となった自民党。その一方で中道改革連合は議席を公示前の3分の1以下に減らした。選挙から2日後、議員会館の一室で荷物をまとめていたのは中道で共同選対委員長を務めていた馬淵澄夫氏。将来のリーダー候補と目されていた吉田晴美氏も議席を失った。野党第一党だった中道は枝野幸男氏や岡田克也氏といった幹部、ベテランが相次いで落選。共同[…続きを読む]

2026年2月11日放送 23:00 - 0:09 日本テレビ
news zero(ニュース)
中道が議員総会開催。野田共同代表は冒頭で謝罪し、自身を火だるまのピッチャーと例えて辞任を表明した。先月立憲と公明が結党した中道は、衆議院議員160人以上が参加。生活者ファーストを掲げ選挙に臨んだが、公示前から118議席減らし49議席という結果に。党の重鎮らも落選。世論調査では中道に期待しないと答えた人が80%だった。中道の代表選では、立候補条件となる推薦人を[…続きを読む]

2026年2月11日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
自民党の歴史的大勝で幕を閉じた衆院選から2日。高市総理は選挙後初めて閣議に出席し、閣僚らに発破をかけたという。衆議院の3分の2の議席を単独で手に入れた自民党。一方、投票日から4日以内に退去する必要がある議員宿舎には、引っ越し作業に追われる岡田克也氏が。約30年にわたり議席を守り続けてきたが今回落選。国会質問のために準備した資料は捨てられないという。中道改革連[…続きを読む]

2026年2月11日放送 5:50 - 8:00 TBS
THE TIME,関心度ランキング
衆院選を受けての世論調査(共同通信社より)で高市内閣の支持率は4.0UPの67.3%。中道改革連合の最大の敗因については「最近まで争っていた2つの党が合流したから」が最多の35.6%、「野田佳彦・斉藤鉄夫両共同代表に魅力がなかったから」が21.4%など。自民党の圧勝で幕を閉じた衆院選後初めて閣議に出席した高市総理は今回の閣僚人事について「大きな変化はない」と[…続きを読む]

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