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「島田市(静岡)」 のテレビ露出情報

大井川鉄道は2022年の台風被害で川根温泉笹間渡駅~千頭駅間が不通となっている。去年12月に復旧工事が始まり、全線開通は3年後(2029年春)の見込み。去年12月に食堂車ツアーを開催し、乗客は景色を楽しみながら静岡県内の食材をふんだんに使った弁当を楽しんだ。ツアーを企画したのはおととし6月に社長に就任した鳥塚亮さん。ローカル鉄道の再生請負人として知られ、「えちごトキめき鉄道(新潟)」や「いすみ鉄道(千葉)」を立て直した。夢はブルートレインを静岡で蘇らせること。再生の切り札として投入したのが国鉄やJRで活躍した12系客車。先月初めて夜行列車ツアーを開催。かつての寝台特急を彷彿とさせる企画に全国からファンが集まった。去年は蒸気機関車が相次いで故障。今年3月から蒸気機関車2両をトーマス号とパーシー号の2両体制にするため、昔ながらの黒いSLは一時的に大井川鉄道から姿を消すことになった。コロナ禍以降、赤字が続く中で苦渋の決断となった。再生請負人の挑戦はこれからも続く。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月24日放送 17:30 - 18:50 TBS
報道特集(特集)
大阪市にある手掘り印鑑「第一印房」。77歳の店主・仲河さんが受け取る年金が1年で73万円。ここから約21万円の介護保険料を収めている。仲河さんは維新所属の県議らが処分された国保逃れに怒りを募らせる。維新は県議ら6人を除名処分としており、栄響連盟は「数万から数十万円のコスト削減が可能」と書かれた資料を使い勧誘していたとみられる。別の社団法人でも議員の国保逃れの[…続きを読む]

2026年1月8日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ気になる!3コマ
静岡県島田市。煎茶を作り続けて50年の原田さんは、世界的な抹茶ブームをうけて静岡でも抹茶の原料となるてん茶を作り始める農家も多いという。原田さんいわく、燃料コストが上がるなどっで利益幅が減少してきたという。高齢化や後継者不足などから茶畑の耕作放棄地が増えるなど生産者が減ってきたという。煎茶をこれからも作り続けたいという原田さんはてん茶を作ることも考えながら茶[…続きを読む]

2026年1月6日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
寿司活 ジョイナス横浜店には贅沢なランチを楽しむ人が。お茶の仕入れ値が1.5倍になっている。1年分まとめて購入することで安くする対策をしている。コモディイイダ町屋店のペットボトルのお茶もことし3月から値上げ。お~いお茶と綾鷹はそれぞれ21円値上げ。値上げの原因は原材料などの高騰。鹿児島県茶市場によると、去年10月から11月に取引された茶葉の平均価格は前年比6[…続きを読む]

2025年11月3日放送 19:30 - 20:50 NHK総合
観光列車タイムマシン魅惑の観光列車
大井川鐵道は、きかんしゃトーマス号などのSLを使った観光鉄道のパイオニア。1976年、会社の赤字を救うために当時消えゆくSLを観光に使って大ヒットした。しかし、3年前の台風による土砂崩れで路線全体の3分の1が不通区間となってしまった。苦境から脱出するために、SLが引く食堂車という画期的な企画を打ち出した。

2025年9月30日放送 11:30 - 11:50 フジテレビ
FNN Live News days(ニュース)
東京・下北沢で、静岡県島田市などが若い世代にお茶をPRしようとイベントを開催。島田市のキャッチコピーは、「地球上でもっとも緑茶を愛する街」。これまで、年間のお茶の生産量ランキングで65年にわたり1位だった静岡県だが、ことし2月の発表で初めて鹿児島県に抜かれた。イベントでは、7種類のソフトクリームや、定額で10種類の緑茶を楽しめる「チャブスク」も販売。イベント[…続きを読む]

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