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「嶋津輝」 のテレビ露出情報

BOOK RANKING。3位「「カフェーの帰り道」嶋津輝/東京創元社」。今年の直木賞受賞作。
BOOK RANKING。2位「「大河の一滴 最終章」五木寛之/幻冬舎」。五木寛之さん究極の人生案内エッセイ。
BOOK RANKING。1位「「青天」若林正恭/文藝春秋」。オードリー・若林さん初の小説で、アメフト部に所属する高校3年生の中村昴が強豪校との試合で挫折を味わい、あるきっかけで再びアメフトと向き合う模様を描いた物語。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月21日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
第174回 芥川賞・直木賞の贈呈式が開かれ、受賞した3人の作家が喜びを語った。芥川賞受賞者の鳥山まことさんは自身の作品について、「人に寄り添う行為は家を設計すること、図面を描くことと非常に似ている。そういう経験から書き上げることができた」などと語った。

2026年2月20日放送 16:48 - 18:50 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsハチ面+
第174回芥川賞・直木賞の贈呈式が開かれ、「時の家」の鳥山まことさんと「叫び」の畠山丑雄さんに芥川賞、「カフェーの帰り道」の嶋津輝さんには直木賞が贈られた。鳥山さんは「自分にしか書けない文章を書いていきたい」と抱負を語った。

2026年2月19日放送 8:15 - 9:55 NHK総合
あさイチ(特集)
LiLiCoさんは、「よく日本ってすごく年齢のことを考えるので、まあ彼女だからできたかなって思っている皆さん、どなたにもできますよっていうことを読み取っていただけるとうれしい」と話した。嶋津輝さんは40代半ばでは書くのは楽しくても結果が出ず年齢は取っていき、親も年を取っていく中で希望を見出せない時期は外に出かけることを意識したという。

2026年2月7日放送 9:30 - 11:45 TBS
王様のブランチBOOKコーナー
3「生きとるわ」又吉直樹/文藝春秋。主人公の岡田は順調な日々を送っている。友人に500万円を貸し、ドツボにはまっていく。
2.「成瀬は都を駆け抜ける」宮島未奈/新潮社。
1.「カフェーの帰り道」嶋津輝/東京創元社。第174回直木賞受賞作。

2026年1月15日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング(ニュース)
第174回芥川賞に2作品、直木賞には1作品が選ばれ受賞者が喜びを語った。芥川賞には鳥山まことの「時の家」と畠山丑雄の「叫び」が選ばれた。直木賞には嶋津輝の「カフェーの帰り道」が選ばれた。嶋津が「この年でこういうところに到達できたというのは本当に面白い人生だなと思う」などとコメントした。贈呈式は来月20日に開かれる。

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