今回は川越氷川神社の 超絶技巧の彫刻の謎を相川七瀬が巡る。物資供給の拠点として江戸とつながり発展した川越。そのシンボルは400年前に建てられた時の鐘。江戸の各地にあった時を知らせるための鐘にならって作られた。黒漆喰の重厚な蔵造りで、名物の焼き芋や串団子、全て江戸からもたらされたもの。そんな街を守護してきたのは川越氷川神社。始まりは1500年の昔から。
住所: 埼玉県川越市宮下町2-11-3
URL: http://www.hikawa.or.jp/jinja/
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