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「工藤慎作」 のテレビ露出情報

第102回箱根駅伝への1年を振り返った。前回101回大会では中央大学の吉居駿恭が、スタートから300mで飛び出し独走。2位とは1分2秒差。中央は3年ぶりにトップで鶴見を通過。花の2区では東京国際大学のリチャードエティーリが12人を抜いて2位に浮上。1時間5分31秒で区間新記録。創価大学の吉田響は13人抜き。2区で日本選手歴代最高記録となる1時間5分43秒をマーク。青山学院大学の黒田朝日も1時間5分44秒で2区区間新記録。3区は中央の本間颯が区間賞。4区、青山学院の太田蒼生が2分24秒あったトップとの差をつめ、区間賞。5区、青山学院と中央との差は45秒。青山学院の若林宏樹は10km手前で4秒差まで迫り逆転。若林は1時間9分11秒で2年連続区間新記録。青山学院は2年連続7回目の往路優勝。中央は2位。山登りで注目されたのが山の名探偵こと早稲田大学の工藤慎作。区間2位と好走し往路3位。復路、先頭の青山学院大学は6区の野村昭夢が史上初めて57分の壁を破り、区間新記録。7区、駒澤大学はエースの佐藤圭汰が区間新記録を樹立し、中央を抜いて2位に浮上。8区、青山学院の塩出翔太が2年連続の区間賞でトップ。9区は主将の田中悠登、10区は当時1年生の小河原陽琉。青山学院大学が2年連続8度目の総合優勝。総合2位は復路優勝の駒澤大学。東京国際大学、東洋大学、帝京大学がシード権獲得。順天堂大学は7秒差で涙。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月2日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!SPORTS
箱根駅伝からロス五輪へ。きのう行われた東京マラソン2026。注目は去年12月に日本記録を樹立した大迫傑。第87回箱根駅伝では1年生から1区を任され区間賞。早稲田大学を総合優勝に導いた。今年の箱根駅伝で山の名探偵としてファンをわかせた工藤慎作が初マラソン。2人は上位集団でレースを進め32キロ地点では工藤が先輩大迫に並ぶ場面も。大迫がこのグループの先頭に立つと3[…続きを読む]

2026年3月2日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVEOha!スポ
東京マラソン2026に約3万9000人のランナーが集結した。注目は大迫傑選手(日本記録保持者2時間04分55秒)、鈴木健吾選手(前日本記録保持者2時間04分56秒)。さらに箱根駅伝で山の名探偵と名を馳せた早稲田大学・工藤慎作選手が初マラソン。レース終盤、大迫傑選手と鈴木健吾選手がデッドヒート。大迫選手が日本選手トップ2時間5分59秒でフィニッシュ。2位が鈴木[…続きを読む]

2026年3月1日放送 23:55 - 1:05 日本テレビ
Going!TOP GAME
東京マラソン2026。大迫傑と鈴木健吾の新旧日本記録保持者による直接対決。山の名探偵・工藤慎作は初マラソン。橋本龍一が日本記録を上回るペースで26kmまで独走。大迫が日本選手トップの12位。鈴木、工藤はMGC出場権を獲得した。

2026年3月1日放送 9:00 - 11:50 日本テレビ
東京メトロスポーツスペシャル 東京マラソン東京マラソン2026(中継3)
東京マラソン2026の中継映像とともに、注目ランナーを紹介。MGC出場権がかかる今大会、新旧日本記録保持者対決が実現。現日本記録保持者・大迫傑は去年のバレンシアマラソンで2時間4分55秒をマークし日本新記録を更新した。鈴木健吾は去年10月にプロ転向。工藤慎作はマラソン初挑戦。

2026年1月25日放送 7:30 - 10:25 日本テレビ
シューイチSPORTS
3月1日開催の東京マラソン2026。注目のランナーは大迫傑、早稲田大学3年 工藤慎作。シューイチから4人が出場する。山崎晴太郎、田中雅美、森詩絵里、田辺大智。

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