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「常総市(茨城)」 のテレビ露出情報

茨城県の常総ICから車で3分の「道の駅常総」。常総線・三妻駅からバスでも10分で行ける。去年11月には、天然温泉やサウナが楽しめる温浴施設がオープン。午前9時の開店から午後5時の閉店まで、定点カメラを設置し取材。午前10時、2階の食堂エリアがオープン。開店から約30分で、200席が満席に。人気なのが「いなほ食堂定食」。茨城県産のわら納豆につくば鶏の唐揚げなど、茨城の魅力を堪能できる。もうひとつの人気メニューが「はまぐりラーメン」。スープは、はまぐりと鶏ガラベースの出汁に、生クリームをプラス。中細麺に、白菜とはまぐり6個をトッピング。「海鮮てっぺん丼」は、約5種類の海鮮が味わえる。シメには、無料のかけ放題の出汁で海鮮茶漬けにできる。メニューは50種類。
道の駅常総の隣には、子どもが遊べる屋内施設「kusu-guru kids park」がある。3つのエリアに分かれ、こころ・頭・からだを使った遊びが楽しめる。午前10時から午後6時までの営業で、利用料は、出入り自由の1DAYパスで1400円。同じ建物内には、カフェスペースが併設されていて、子どもを遊ばせながら、大人は休憩することもできる。
サウナ好きの親子に紹介してもらったのは、去年11月にオープンした、常総ONSEN&SAUNAお湯むすび。人気なのは、関東最大級の男女共用サウナ。外気浴を楽しめる広いスペースもある。サウナは8室あり、大型イベントなども行われている。利用料は、最大2580円で、午後10時半まで楽しめる。
午後1時過ぎ。「ぼくとメロンとベーカリー。」で10分で完売したのが、数量限定の揚げたてカレーパン。平日は午前11時20分、土日は午前11時20分と午後1時20分に販売。常陸牛の霜降りがごろごろ入ったカレーパンなど3種類のカレーパンを販売している。平日なら、販売時間の1時間前に並ぶと購入しやすいという。土日なら、2時間前には並ぶと購入しやすいという。小倉は、手に持つと軽い感じがわかるなどとし、常陸牛の霜降りゴロゴロカレーパンを試食した。
午後1時半。人だかりができていたのは、「ぼくとメロンとソフトクリーム。」。「メロメロモンブランソフト」や「プリンメロンパンソフト」など、メロンスイーツが約10種類揃っている。
たまご専門店「TAMAGOYA常総ハウス」では、「天てりプリン」が大人気。濃厚な甘みが特徴。使っているのは、道の駅常総オリジナルの天てり卵。弾力のある白身と濃厚な黄身が特徴。今は期間限定で、茨城県産のシャインマスカットを使用したシャインマスカットプリンや、旬のさつまいもを使用したおいもプリンも発売している。野田が天てりシャインマスカットプリンを試食し、さっぱりしていて、プリンも牛乳の味がしっかりしているなどと話した。
午後2時半。農産物直売所には毎朝とれたての野菜が持ち込まれるため、新鮮で安い。なすの生産者は、なすを両面焼き、しょうが醤油をかける食べ方をおすすめしてくれた。開催されていたのは、じゃんけん大会。勝つと、半額で野菜を買えるという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月6日放送 23:00 - 23:30 NHK総合
所さん! 事件ですよ所さん! 事件ですよ
最近の車は防水対策が徹底されていて、異常があると警告ランプが点灯する。しかし、車内の床面まで浸水した場合は必ず専門業者に見てもらう方がいいという。

2026年7月31日放送 12:00 - 13:40 テレビ東京
昼めし旅(群馬県みどり市)
茨城県常総市で昼めし旅。特製ダシが味の決め手!絶品レタススープが登場。

2026年7月24日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
各地で新米の収穫が始まっている。千葉市の寿司店で本日限定の寿司食べ放題が行われた。寿司店のスタッフによると、コメの仕入れ値が順調に下がってきているという。また、東京・荒川区のスーパー店長も、新米が始まる前までは価格は下げ傾向で、新米を来月から5キロ2000円台で販売予定だと話す。茨城や千葉の道の駅では、新米を去年産より安く販売できると予想しているほか、精米店[…続きを読む]

2026年7月16日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
佐野市でトラックの車のタイヤがバーストした。猛暑日の影響で各地でバーストが続発している。JAFロードサービスの主な出動理由はバッテリー上がり。また、猛暑でパンクによる救援要請が増えている。高速道路でのJAF出動理由で最も多いのがタイヤのパンク。

2026年7月15日放送 18:10 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワーク(ニュース)
茨城・常総市ではAIやロボットを使ったスマート農業の開発が進められている。取材した農園ではベンチャー企業が開発した自動収穫ロボットがきゅうりの収穫を行っている。こうしたロボットを使うことで時間にとらわれず収穫できることが人手不足解消につながると期待されている。

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