ほとんどを輸入に頼っている塩。自らの手で塩作りを始めた18歳の内田翔璃さんが名古屋にいる。塩に賭ける内田さんの思いを取材した。きっかけは15歳の時、イギリスでの留学生活はコロナ禍で様々な本を読み漁り、塩に目をつけた。調べるとかつて名古屋で塩作りが行われていることがわかった。1年後には兵庫県淡路島の職人から3年間塩作りを学んび、去年天然塩の製造や販売を手掛ける会社を立ち上げた。
住所: 愛知県名古屋市中区三の丸1-9-3
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