稲熊の母親と中継を結んで話を聞いた。1人では不安だったということで保育士仲間3人と一緒に登場(プライバシー保護のため、稲熊が描いた似顔絵で表示)。久々の再会に稲熊は泣いてしまい、母たちももらい泣きしてしまった。稲熊の反抗期について話してくれた。「知ってる」が口癖で助け舟を出した父にも噛みついていたという。母の推しは藤吉夏鈴。宝物になりそうなモノをくださいとおねだりすると、稲熊が手で×を作った。藤吉が稲熊と2ショットを撮って送ると話すと、「最高でごわす」と嬉しそうだった。語尾につける「ごわす」の理由を質問すると、「娘がちょくちょく言う」と答え、稲熊は「使ってたでごわす」と白状した。
