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「文科省」 のテレビ露出情報

れいわ新選組大石あきこの質問。大石あきこは、「消費税廃止、最低でも一律5%減税をやってください」と質問。高市首相は、「税制調査会で議論している、食料品にかかっている軽減税率については2年間限定で引き下げる選択肢は排除しないが、自民党・日本維新の会の連立合意に一律5%減はない」と回答。大石あきこは、「高校生の扶養控除縮小をやらないと約束していただけますか」と質問。高市首相は、「指示は出していないが、一昨年に児童手当拡充が決定されて以降の検討事項となっているので現在与党の税制調査会で議論している。政府は議論の結果を踏まえて適切に対応する」と回答。大石あきこは、「健康保険料に上乗せ負担という増税もやめていただけますか」と質問。高市首相は、「支援金は社会保障の歳出改革による社会保険料の負担軽減の範囲内で導入することが規定されており、支援金導入の実質的な負担は生じない」と回答。大石あきこは、「介護保険の自己負担2倍は払えないのでやめてくれませんか」と質問。高市首相は、「現在厚生労働省の審議会で議論していただいている。現時点で具体的な見直しの内容は定まっていない」と回答。
れいわ新選組大石あきこの質問。大石あきこは、「文科省の調査で小学校の先生の休憩時間が23分だったが、法定で45分の休憩が義務付けられているんだったら労基法違反ですね」と質問。松本洋平文部科学大臣は、「労基法上の休憩時間の調査ではなく、実際に教職員がどういう状態なのかを調査したもの。校長が休憩時間を与えていないという労働基準法違反とただちに言えるものではない、調査に関しても今後毎年度文部科学省が教育委員会向けに実施する調査において各教育委員会が所管の学校における休憩時間確保のためにどのように取り組んでいるかを把握する予定、調査結果をしっかり分析していきたい」と回答。
れいわ新選組大石あきこの質問。大石あきこは、「検察に証拠開示させることのルール化、検察の特別抗告を全面禁止することが絶対に必要、議員立法で前に進めることを決断していただきたい」と質問。高市首相は、「法務大臣には必要な検討を行うよう指示している、政府の責任で検討を進めたいと考えている。議員提出法案の取り扱いは国会で判断いただくべきもの」と回答。大石あきこは、「証拠開示のルールが必要、検察の特別抗告の全面禁止が必要というのは合意されているか」と質問。高市首相は、「再審制度のあり方は法制審議会において議論いただいている。再審制度の改正は基本法である刑事訴訟法の改正にも関わり刑事裁判実務に大きな影響を及ぼすので政府の責任において検討を進めようと法務大臣に指示をしている」と回答。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月13日放送 0:55 - 3:45 NHK総合
NHK予算審議NHK 令和8年度予算審議 〜衆議院総務委員会~
青木ひとみ(参政党)からNHK予算について質問。「受信料に代わりコンテンツの海外発信により新たな収入の柱を構築させることが鍵」との指摘に、NHK側は「世界に向けて豊かなコンテンツを発信するのはNHKが果たすべき重要な役割」「国内と海外の需要は必ずしも一致しない」「ニーズを探るため海外との協業を模索するなどしている」との答弁。
青木ひとみ(参政党)からNHK[…続きを読む]

2026年3月12日放送 9:00 - 11:54 NHK総合
国会中継(国会中継)
中道改革連合・無所属 泉健太の質疑。昨年11月に衆議院予算委員会で自身も関節リウマチの患者であり、薬剤で進行を止めている、高額療養費が患者にとって大切なセーフティネットであり堅持していくことが必要だと総理は発言していた。当事者にとっては予算は大事ということを総理自身が示していた。予算と共に法案も審議していくが、中道改革連合としては国益にかなうか、人権が守られ[…続きを読む]

2026年3月10日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
『東日本大震災から15年カキ養殖めぐる新たな挑戦』等ニュースラインナップを伝えた。

2026年3月10日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
文部科学省は公立学校の教員の勤務実態を調査。残業が国の上限の月45時間を超えた教員は中学校で約4割。過労死ラインの80時間を超えた教員は中学校で7.4%。実効性を伴った働き方改革を実現できるかが課題。

2026年3月6日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングきょう注目NEWS
きのう和歌山県串本町で打ち上げられた民間ロケット「カイロス3号機」。高度およそ29キロにまで達したが、打ち上げから68.8秒後、ミッションを達成するのが困難と機体が判断し、飛行中断措置が作動して自爆した。打ち上げを行ったスペースワンは、機体に備わっている異常を検知した際に自爆し飛行を中断する「自律飛行安全システム」に何らかの不具合があった可能性があると説明し[…続きを読む]

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