レスリング部の大学生がソーセージの食べ比べを行った。2位は丸大食品の燻製屋熟成あらびきポークウインナー。0から10度の低温で72時間以上じっくり熟成しており、肉の旨味に燻製で深い味わいになっている。料理好きの炭谷さんがソーセージを使ったアレンジクッキング、まずはみりんに醤油にニンニクをまぜて、溶き卵にソーセージにタレを加えるとふわふわ玉子のぶつ切りソーセージ男飯が完成した。見た目以上の美味しさだという。そして1位のソーセージは、広葉樹のスモークチップで燻製した豊潤 あらびきウインナー。肉質が柔らかい分ジューシーで、アレンジはジャーマンポテトがおすすめ。見学していた部員も途中参加し、豊潤の大満足していた。街の調査では燻製屋熟成あらびきポークウインナーが1位という結果だった。
