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「共産党」 のテレビ露出情報

6月11日の党首討論で「現金給付は検討していない」と述べていた石破総理だったが、その2日後には”バラマキではない”と強調した上で突然現金給付を表明し「国民1人2万円の給付をベースに子どもには1人2万円、住民税非課税の低所得世帯の大人に1人2万円を加算する」とした。立憲民主党・野田佳彦代表は「選挙前にニンジンをぶらさげ、ある種”やってはいけない動き”」と批判。玉木代表はXに「上振れた減収は与党の選挙対策の金ではなく減税で戻すのが筋」と投稿。公明党は現金などを給付する方針で一致。マイナポイントなどの方法を検討している。一方、野党の主張は消費税減税。立憲民主党、日本維新の会、社民党、日本保守党は食料品の消費税率を0%にする案を主張。国民民主党、共産党、れいわ新選組は消費税率を一律5%に引き下げるべきと主張。参政党は消費税の段階的廃止を主張。朝日新聞の世論調査では、現金給付案を「評価する」は28%、「評価しない」は67%。消費税率については「一時的にでも引き下げるほうがよい」は51%、「いまのまま維持するほうがよい」は41%だった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月19日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
衆議院の憲法審査会で憲法改正の手続きを定める国民投票法改正案が可決した。与党と国民民主・参政党が提出した国民投票法改正案は現在の公職選挙法にあわせ、投票環境を整備することが盛り込まれている。立会人の選任要件緩和などが盛り込まれている。改正案は共産党を除く与野党各党の賛成多数で可決された。  

2026年6月18日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
一連の外交日程を終えた高市総理大臣が帰国。帰国前の会見では食料品消費税率を来年4月から2年間1%に引き下げるとした超党派国民会議の議長案について「迅速性と十分性は確保してほしい」「議論を見守る」と発言。野党からは異論も。
高市総理大臣が意欲を示す憲法改正をめぐり、改憲手続きを定めた国民投票法の改正案が可決された。今の公職選挙法にあわせ投票環境を整備するため[…続きを読む]

2026年6月18日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
衆議院の憲法審査会で国民投票法の改正案が賛成多数で可決した。改正案は現在の公職選挙法にあわせて立会人の要件緩和などの投票環境を整備。また、「広告規制やインターネット利用のあり方について速やかに検討し必要な措置を講じる」とした付帯決議も賛成多数で可決された。

2026年6月18日放送 18:00 - 18:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
きょう開かれた衆議院憲法審査会では憲法9条をテーマにした討議が行われ、自民党が改正して自衛隊を明記すべきだと訴えたのに対し、中道改革連合は自衛隊を違憲だと考える国民はほとんどいないとして、慎重な考えを示した。維新・阿部圭史氏は自衛隊明記案は現状を追認するだけで何も変わらないと述べた。国民・玉木代表は戦力の不保持などを定めた2項を削除するか、例外と位置づけるか[…続きを読む]

2026年6月18日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.5時コレ
国民投票法の改正案は、自民党・日本維新の会の与党と国民民主党・参政党の野党が共同提出したもので、投票しやすい環境を整えるため、投票立会人の選任要件緩和などが盛り込まれている。また、中道改革連合などの主張を受けて国民投票でのネット広告規制の検討などを盛り込んだ付帯決議案も提出され、いずれも共産党を除く与野党各党の賛成多数で可決された。与党は今の国会での成立を目[…続きを読む]

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