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「共産党」 のテレビ露出情報

立憲民主党の水岡俊一代表が中継。高市氏の首相選出について、衆議院では圧倒的な数で指名されたが、参議院では1回の指名投票では過半数に及ばず2回の投票が行われた。国会の参議院が半数に及ぶ議員が高市総理を指名しなかったことから様々な意見が出ているとみられる。参院では立憲、中道、公明の3党を中心に連携しながら国民の声を代弁する形で徹底審議に臨んでいく。予算の成立に向けて審議が必要だと主張していく。
参政党の神谷代表が中継。高市氏の首相選出について、衆議院の方では圧倒的多数で選任されたが、参議院の方は決選投票となった。これからの主戦場は参議院になるとみられる。与党に協力しなかった理由としては、是々非々で政策的な議論をしていくには野党としての立場を明確にしたほうが良いと考えた。与党と協力出来る政党は国旗損壊罪やスパイ防止法、消費税減税など。予算審議では、しっかりとした時間確保を頂いた上で国民に予算の形を示す審議をしていきたいと考えている。国民会議は呼びかけがあれば参加したい。
公明党の竹谷代表が中継。高市氏の首相選出について、引き続き女性総理が選ばれたことについて意義があると感じている。物価対策や不安など国民の抱いている不安に答えていく。中道への合流については、昨日中道の小川代表、立憲の水岡代表、公明党の自分の3党で会談を行い、連携強化を話した。
チームみらいの安野党首が中継。高市氏の首相選出について、衆院では3分の2で躍進したが我々としてはこれまでと変わらず、政策ごとに何が重要なのか見極めていく。指名選挙では決選投票含めて安野貴博と書かせてもらった。国民会議の論点の1つである給付付き税額控除については賛成をしている。政権に協力できる政策は未来に向けての投資や子どもに対して支援をしていくなど前に進むのであればそういった選択肢は考えたい。
共産党の田村委員長が解説。高市氏の首相選出について、衆議院では圧倒的多数の指名での高市首相となった。危険な政治の状況が生まれているので、高市政権と真正面から対決をしていく政党として堂々と論戦をやっていきたい。奥単位で儲かっている大株主への減税や税の優遇を見直したい。
れいわ新選組の大石共同代表が中継。高市氏の首相選出について、こういった解散はあるべきではなかった、その結果として生まれた高市政権なのでやりたい放題を以下に止めていくかが勝負だと思っている。この国会の中で国民負担を増やすことを可視化することを争点になるとみられる。れいわは議席数を8から1に減ってしまった。国会の中では危機を加速させるような国会のあり方を訴えていきたい。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月23日放送 18:10 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワーク(ニュース)
前の議員の辞職に伴う東京都議会議員千代田区選挙区の補欠選挙がきょう告示され、いずれも新人で届け出順に無所属・浦川祐輔、共産党・木村正明、参政党・竹本遥、維新・平出碧、諸派・永戸考、無所属・林則行、立民・浜森香織、無所属・伊藤あゆみの8人が立候補した。選挙戦では小池知事の都政運営に対する評価のほか、物価高騰対策や子育て支援策などをめぐって論戦が交わされる見通し[…続きを読む]

2026年10月20日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル注目ニュース
きのう参議院予算委員会では、きょうから審議入りする消費税減税法案をめぐり論戦が交わされた。給付と合わせて2年間で10兆円にのぼるとされる財源。高市総理は1カ月ほど前に財源について「特例公債に頼らず確保する。ご心配いただかなくてもよい」などと話していた。不安な思いを抱えるのは対象とはならない飲食店。

2026年10月20日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!厳選ニュースギュギュッと
消費減税きょうから審議。高市首相は支援金を受ける対象者は「消費税率引き下げの効果を上回る支援を受けることができる」と強調。一方野党側は消費減税の財源確保策についても質し、高市首相は「予算編成改革という大きな枠組みの中で税収の動向も見極めつつ、歳出・歳入両面の見直しを進める」と説明。そのうえで「当初予算と補正予算を通じた通年の国債発行学を適切にコントロールする[…続きを読む]

2026年10月20日放送 5:00 - 5:59 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
今の国会で最大の焦点となる食料品の消費税減税関連法案はきょう、衆議院で審議入りする。与党側ができるだけ多くの党の賛同を得て成立させたい考えなのに対し、野党側は物価高対策としての効果や具体的な財源などをただす方針。

2026年10月20日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
きのうの参議院予算委員会。高市総理が自身の悲願としている消費税減税について改めて意義を強調した。焦点となる財源については「説明するといっても予算編成プロセスでお示しするのが正道ですよ。でも例えば、例えばということを申し上げますね。令和9年度末の残高7兆円の基金があります。不要な長期の滞留資金というのは国庫返納させます」と述べ、「租税特別措置の見直しや税収の上[…続きを読む]

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