山田裕貴が東京から神奈川のサンドイッチを紹介。厚木市にあるのどかな畑が広がる場所に黄色で染められた無人販売所が。そこにあったのは空っぽの冷蔵庫。すでに売り切れたあとで1日に2000個売れている。ヤマモトヤのサンドイッチは8割が新規客で他県から来る人も多い。お客は納入時間にあわせて行列を作る、行列並んだお客には手売りで販売。残りの商品は冷蔵庫で無人販売している。その店の中では平飼い卵という鶏がストレスの少ない環境で健康に育ち、濃厚でコクのある卵でサンドイッチにも使用される卵を販売。
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