先週土曜日、鹿島アントラーズが9年ぶりの優勝に輝き幕を閉じたJ1リーグ。最後の最後まで神プレーが飛び出した。けさは11月・12月の全75ゴールからZIP!が現前した神プレー4連発を紹介する。
19試合勝利から遠ざかっていた湘南ベルマーレ。後半26分、奥野耕平が途中出場すると、わずか1分後にこぼれ球をミドルシュート。次は開幕16試合で1勝とJ2降格率96%から奇跡の残留を果たした横浜F・マリノス。日本代表経験もある渡辺皓太が意表を突いたオーバーヘッドパス。これが見事に結晶ゴールに繋がるアシストとなる。去年まで2年連続の残留争いから今シーズンは優勝争いを繰り広げた2位・柏レイソル。6試合ぶりのスタメン起用に応えた細谷真大のゴール。山本アナが注目したポイントの1つ目はフィジカルの強さ。2つ目はボールを蹴るインパクトの強さ。今シーズンのJ1王者・鹿島アントラーズからも神プレー。負ければ首位交代となる東京ヴェルディ戦。チームを救ったのが今シーズンセーブ数トップの守護神、日本代表・早川友基。チームメイトの鈴木優磨選手はこのセーブを見て頭を抱えていた。
19試合勝利から遠ざかっていた湘南ベルマーレ。後半26分、奥野耕平が途中出場すると、わずか1分後にこぼれ球をミドルシュート。次は開幕16試合で1勝とJ2降格率96%から奇跡の残留を果たした横浜F・マリノス。日本代表経験もある渡辺皓太が意表を突いたオーバーヘッドパス。これが見事に結晶ゴールに繋がるアシストとなる。去年まで2年連続の残留争いから今シーズンは優勝争いを繰り広げた2位・柏レイソル。6試合ぶりのスタメン起用に応えた細谷真大のゴール。山本アナが注目したポイントの1つ目はフィジカルの強さ。2つ目はボールを蹴るインパクトの強さ。今シーズンのJ1王者・鹿島アントラーズからも神プレー。負ければ首位交代となる東京ヴェルディ戦。チームを救ったのが今シーズンセーブ数トップの守護神、日本代表・早川友基。チームメイトの鈴木優磨選手はこのセーブを見て頭を抱えていた。
