江戸東京博物館から中継。この建物は、大規模改修のため4年間改修をしていたが、今週火曜日にリニューアルオープンした。メインとなる常設展示が5階と6階の2フロアで大きさは9000平方メートル。江戸時代から現代までの400年間を実物資料や体験型展示などで体感することができる。天井付近にあるスクリーンには、江戸と現在をイメージした映像が映し出されて移り変わる様子を見ることができる。5階東京ゾーンにある明治時代の服部時計店、浅草花屋敷の門を紹介。「浅草花屋敷で展示されていた“あるもの”とは」というクイズを出題。正解は動物。
