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「朝日新聞社」 のテレビ露出情報

午後3時半、緊急の連絡が入った。帰宅時間や夕暮れ時は人の往来が激しくなる“魔の時間帯”。迷子捜索のピークを迎え、巡回スタッフは大忙し。万博会場の南側のウォータープラザ付近で8歳の男の子がいなくなったという。情報を確認しながら現場へ向かう。現場に捜している子どもの姿はない。手分けして迷子を捜索。周囲を見渡し捜索していると、発見の連絡が入った。来場者で大混雑の中、迷子情報が入ってから発見までわずか12分。迷子の早期発見に一役買っているのがスマートフォン。保護者などから依頼が入ると、スタッフ全員に特徴や顔写真などが送られる。入場時に子どもたちに「まいごリストバンド」を無料配布している。会場スタッフが迷子を発見した場合、リストバンドのQRコードを読み込むと事前登録した情報を確認でき、同行者に連絡できる。万博では迷子の対策に力を入れているが、1970年の大阪万博でもこの時、迷子対策として当時としては最新の技術だったテレビ電話が使われた。会場の離れた場所にいる子どもと保護者などがお互いの顔を確認できた。当時、万博期間中に約4万8000人の迷子が発生したが、今回も次々と迷子の情報が舞い込む。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月18日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
スピードスケート女子団体パシュートは3大会連続メダル獲得。3位決定戦では準決勝に出場した堀川桃香から野明花菜に入れ替えた。野明花菜は両親とも五輪に出場し今回五輪初出場。メンバー変更について専門家は「ここまで力を温存していた野明選手の起用で勝負に出た」と話した。高木美帆は今大会3つのメダルを獲得。

2026年2月17日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(スポーツニュース)
フィギュアスケートペア競技の始まりは19世紀末の欧州。冬季オリンピックでは1924年の第1回から採用。高いリフトやスロージャンプが求められ始めたのは1960年代から80年代。日本では伊藤みどりさんに始まる女子シングルの時代が到来するがペア競技は競技人口も少なく出場枠すらも獲得できない時代が続いた。2014年のソチオリンピックで団体競技が採用されるためペア選手[…続きを読む]

2026年2月17日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
スキージャンプ男子スーパーチームは今大会から初めて採用された種目。1チーム2人、4人で戦う団体戦に比べ、個々の実力がダイレクトに反映する。3ラウンド制で2人の合計得点を競うため、安定感も重視される。1回目は全17チーム、2回目は上位12チーム、3回目は上位8チームで争われた。1回目は5位。2回目は6位。3回目は二階堂が138.5mで暫定2位まで順位を上げてい[…続きを読む]

2026年2月16日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングMILANO CORTINA 2026
今大会から採用された新種目、男子デュアルモーグルで堀島行真が銀メダルを獲得した。スピードスケート女子500mでは高木美帆が銅メダルを獲得。高木は日本女子最多となる9個目のメダルとなった。日本のメダル獲得数は金メダル3個、銀メダル5個、銅メダル9個で合計17個。

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