ここからは野上大介&樋口新葉が選ぶ“涙なしには語れない感動の名場面”を紹介。野上大介は「平野歩夢選手の挑戦する姿に感動しました」とのこと。選んだ理由については「複数箇所骨折しながらケガした技より1回転増やしており転倒の仕方も同じ様な感じだった」などと話した。平野歩夢は競技後にSNSへ「もともと何も失うものは一つもありません。この経験は自分だけの意味を作り出すチャンスだと思います」と投稿していた。
続いては「新葉の目」となり、樋口新葉が選んだ名場面は「フィギュアスケート女子シングル坂本花織選手が重圧から解放されるシーン」とのこと。このシーンを見て樋口新葉は「3大会連続オリンピック出場されて今大会すごく賭けていたと思うが、そのプレッシャー大きい中で滑りきってコーチと抱き合っているシーンで色んなものから解放されたんだなと思った」などと話した。坂本花織が出演し「新葉の強い思いを全日本の時に受け取ってしっかりオリンピックで悔しい結果にはなったが滑り切ることができたのでありがとうございます」などと話した。野上大介はオリンピック全体を通してスノーボード以外でもアスリートの言葉にグッときたものがあるとのことで「世界中に大きな感動を与えてくれたりくりゅうペア」のことばについて話していった。
樋口新葉が選ぶ名場面は「悔しさを晴らしたあの選手」となり高梨沙羅であった。前回の大会ではスキージャンプでスーツの規定違反による失格があったが、再び混合団体に挑んだ。重圧を乗り越え見事なジャンプとなり、銅メダル獲得に貢献した。
続いては「新葉の目」となり、樋口新葉が選んだ名場面は「フィギュアスケート女子シングル坂本花織選手が重圧から解放されるシーン」とのこと。このシーンを見て樋口新葉は「3大会連続オリンピック出場されて今大会すごく賭けていたと思うが、そのプレッシャー大きい中で滑りきってコーチと抱き合っているシーンで色んなものから解放されたんだなと思った」などと話した。坂本花織が出演し「新葉の強い思いを全日本の時に受け取ってしっかりオリンピックで悔しい結果にはなったが滑り切ることができたのでありがとうございます」などと話した。野上大介はオリンピック全体を通してスノーボード以外でもアスリートの言葉にグッときたものがあるとのことで「世界中に大きな感動を与えてくれたりくりゅうペア」のことばについて話していった。
樋口新葉が選ぶ名場面は「悔しさを晴らしたあの選手」となり高梨沙羅であった。前回の大会ではスキージャンプでスーツの規定違反による失格があったが、再び混合団体に挑んだ。重圧を乗り越え見事なジャンプとなり、銅メダル獲得に貢献した。
