東大理科一類に合格したたむらかえは勉強をしすぎて脳がおかしくなった時、自販機を見て色を摂取することで、脳をリセットしていたと話した。檜原洋平は予備校に2浪目の子がいた。20歳を過ぎているため、お酒を飲むことができた。授業後、その子は公園でビールを飲みながら「英語はムズいでぇ~」と言っていたと話した。原千晶は3浪目は友達を作らないために休み時間はずっと壁を見ていたと話した。阿修羅は受験対策に終わりはない。今も大学受験をしており、土日は共通テストを受けてきたと話した。椿鬼奴は浪人中、東京ラブストーリーにハマり、好きな子を「カンチ」と呼んでいたと話した。たむらかえは浪人中の息抜きについて、家に帰ってバラエティ番組を見るのが楽しみだった。閉鎖的な空間すぎて、予備校講師がアイドルだったと話した。村井美樹は浪人中に恋に落ちたことがある。付き合って楽しい夏を過ごしてしまい、最終的にフラれた。そこから、こんなことをしている場合じゃないと気づいたと話した。
