最初に紹介するのは東京の成城学園前駅にあるギョーザブラザーズ。自身がバイトをしていた店で、バンドマンを夢みていたが、ドラムを機材が高く自分のお金が買いたいと思っていた。3歳からサッカーをしていたと語り、東京ヴェルディのジュニアユースだったという。しかしそこからONE OK ROCKのDVDでドラムがカッコイイと思い、ドラムを始めたという。ワサビ餃子が美味しいという。しかしバンドを結成したがその後すぐ辞めてしまったと答えた。その原因がコロナ禍で、個人の仕事オファーをもらったものの、バンド活動に支障が出るので脱退したと答えたが、そのバンドはメジャーデビューしたという。また「逃げるは恥だが役に立つ」の新春スペシャルに初めて役者デビュー。初めての現場で監督に、誰だこのシロウトを連れてきたのは言われていたのを聞いてしまったと答えた。しかし負けずに芝居でやっていくという気持ちになれたと答えた。
