- 出演者
- 島崎和歌子 朝日奈央 加藤浩次 宇賀神メグ 櫻井海音
今回のゲストは櫻井海音。2020年連続テレビ小説でデビュー。大注目の若手人気俳優。
オープニング映像。
櫻井海音は俳優デビューが朝ドラだったという。連続テレビ小説 エールという作品で、バンドマンだった自分はロカビリーバンドのドラマーという設定だったと答えた。また王様のブランチで4年間レギュラー出演していたという。藤森慎吾は櫻井についてクレームにブランチで共演していた頃に、水辺のロケになるとすぐ飛び込んでいたという。韓国ロケで櫻井が着替えもないのに後ろのプールに飛び込んだことがあったという。
最初に紹介するのは東京の成城学園前駅にあるギョーザブラザーズ。自身がバイトをしていた店で、バンドマンを夢みていたが、ドラムを機材が高く自分のお金が買いたいと思っていた。3歳からサッカーをしていたと語り、東京ヴェルディのジュニアユースだったという。しかしそこからONE OK ROCKのDVDでドラムがカッコイイと思い、ドラムを始めたという。ワサビ餃子が美味しいという。しかしバンドを結成したがその後すぐ辞めてしまったと答えた。その原因がコロナ禍で、個人の仕事オファーをもらったものの、バンド活動に支障が出るので脱退したと答えたが、そのバンドはメジャーデビューしたという。また「逃げるは恥だが役に立つ」の新春スペシャルに初めて役者デビュー。初めての現場で監督に、誰だこのシロウトを連れてきたのは言われていたのを聞いてしまったと答えた。しかし負けずに芝居でやっていくという気持ちになれたと答えた。
作品は焼き鳥にはまったきっかけは下北沢にある焼とりダービー。当時下北沢に住んでいて、焼き鳥仲間のおじさんに相談し、行き着いたという。黒さつま鶏のソリレスという部分が美味しいと答えた。この店に行ってから毎日のように通ってしまったと答えた。焼とりダービーの店主は櫻井が同業者レベルで何でも質問をしてくるという。また3年で500回は焼き鳥店に通ったと答えた。その店によって地鶏の種類、炭の高さ、換気扇の位置もみな違うと答えた。
櫻井の人生最高は福島にあるかど家の豚生姜焼き定食。映画ブルーロックのロケ地だったのが福島で、そこで訪れた店だという。そこの店のしょうが焼きは人生で一番美味しかったと答えた。
芸能界の先輩からアドバイス
藤森は芸能界の先輩としてのアドバイスに、このぐらいの時期に天狗になるので気をつけてほしいとした。
櫻井は藤森が櫻井がカレー俳優になると言っていたという話に覚えていないと答えた。
「映画 ブルーロック」の告知。
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人生最高レストランの次回予告。
S☆1の番組宣伝。バレー男子 決勝かけて大激闘。
