キンタロー。は子どもを外資系エリートにしたいと思っていると答えたが11年前にテレビディレクターと結婚。現在は2児のママをしている。今回は絵本代を提出したが絵本を書い、子どもたちには創造力を補ってほしいと考えている。自分は文字を読むのが苦手で感覚で読んでいると答えた。大悟はそもそもそういう頭をもっていない両親から生まれた子どもに期待してもしょうがないと答えた。くわばたは子どもに英語の英才教育をしようができないものはできないと答え、頭のレベルを知ることになるが、生きていく力はついていると答えた。大沢は子どもに自分の夢は押し付けてはいけないと語り、子どものやりたいことの環境を親が整える事が大事だと答えた。大悟は自身の子どもに干渉はしないと答えたが、今では後悔していると答えた。しかし家に帰っても自分の居場所がないと答えた。キンタローはInstagramのキラキラしたママたちの投稿に打ちひしがれるというが、一方でくわばたの投稿にはみていて安心するという。大悟はこの領収書を承認した。
