2位は東京小金井市、東京学芸大学から徒歩1分の俵飯を紹介。ご飯500グラム入った俵飯はボリューム満点、新潟からやってきた男性はニラ玉飯を中注文。お米がたくさん入って1150円はちょうお得。この店が繁盛する理由は大盛り無料サービス。ご飯2合までは無料で提供可能。このサービスを始めた理由は、大学のアメフト部に大盛りサービスを提供したら喜んでくれたことから始めた。本日は東京学芸大学のラクロス部の本間悠斗さんが訪れた。ご飯サイズアップの4合で鶏唐ニンニク塩ダレ飯を注文。このボリュームで2150円。本間さんは見事ご飯を完食した。この店ではもう一つのエネルギー飯がある。アルバイトの奥村愛さんは特大のタッパに釜のご飯を全て入れた。そのタッパに塩ダレあんかけと唐揚げとニラ玉、チーズをプラスしたまかない飯をもらった。その重量は4キロ。これだけの量でもまかないは無料。奥村さんは持ち帰って妹と分け合って食べたそう。
