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「東京朝日新聞」 のテレビ露出情報

相葉ヒロミが依頼のあった川越の蔵でお宝発掘。まず安全のため廃材を使って床の補強をした。廃材の中から棟札が見つかった。建築や修繕の記録を書いて屋根裏に設置するもので、大正2年に建てられたものだと分かった。蔵を片付けていると明治期の重爆が見つかった。包装に使われていた新聞紙には、ライオンの蚊取り線香の広告が載っていた。ライオンケミカルの蚊取り線香は現在でも売られるロングセラー商品。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月30日放送 22:00 - 22:45 NHK総合
映像の世紀バタフライエフェクト(映像の世紀 バタフライエフェクト)
明治維新以来、富国強兵を掲げてきた日本は日露戦争に勝利して、列強の一員になった。昭和天皇は日露開戦の3年前の1901年に誕生した。成長して政府高官とも接する機会が増えると社交面での問題が度々指摘されるようになる。1921年にヨーロッパ外遊へ向かい、ジョージ5世と対面して日英同盟の絆を示した。またそこで「君臨すれども統治せず立憲君主」という立憲君主としての心得[…続きを読む]

2025年11月16日放送 1:25 - 1:54 NHK総合
首都圏いちオシ!(首都圏いちオシ!)
ハチは大正12年、秋田県に生まれた。飼い主は上野英三郎博士で出張で渋谷駅を使うたび、ハチは送り迎えをしていた。博士の家は駅まで歩いて5分のところでこの辺りの道を通っていた。そんな中、博士は突然亡くなったがハチは駅に通い続けた。今回集まったのは渋谷生まれ・渋谷育ちでハチ公の銅像を守ってきた星野さんと大西さん。ハチの故郷・秋田・大館からは街の観光に携わっている工[…続きを読む]

2025年9月26日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング林修のことば検定スマート
問題:戦前の「説教強盗」何を説いた?青…犬を飼うこと。赤…近所付き合い。緑…白黒の石持ってきた。説教強盗は新聞が使い始めた言葉だという。正解は青の犬を飼うこと。

2025年8月12日放送 1:15 - 2:09 NHK総合
NHKスペシャル新・ドキュメント太平洋戦争1942 大日本帝国の分岐点 前編
1942年、東京・四谷に住んでいて金原まさ子は一人娘の子育てをしながら戦時下の想いを日記に綴っていた。東京で新聞記者をしていた森正蔵は新年を清々しい気持ち迎えていた。元日の午後、森は新聞社であるニュースをみた興奮を日記に綴っていた。太平洋戦争のニュース映像だった。1か月前の日本の真珠湾奇襲攻撃をした記録映画は立ち見が出るほど大ヒットした。市民や兵士など250[…続きを読む]

2025年8月10日放送 20:54 - 23:09 フジテレビ
Mr.サンデー戦後80年特別企画 “ペンと筆”が遺した戦争の記憶
1980年代に放送されたテレビアニメ「フクちゃん」の原作者は、昭和の新聞で35年にわたり4コマ漫画を描き続けた横山隆一。楽しくてイタズラ好きなフクちゃんは、横山そのものだったという。横山が26歳の時に、東京朝日新聞で初連載のチャンスが舞い込んだ。開始当初は「江戸ッ子 健ちゃん」という4コマ漫画で、主人公は気の弱い男の子だった。しかし翌年に日中戦争が開戦し、国[…続きを読む]

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