有吉らがメモドライブを実施。買い出しを終えた有吉らは金子の運転でBBQ会場へ向かった。有吉らは大きい歩道がある道を歩くのが好きで、レインボーブリッジを歩いて通って帰宅するのが好きなどと明かした。春日らは現在6歳の子どもには甘くなってしまい、妻にだめと言われたら自分の場所に来てチョコレートを食べていいか聞いてきたときには自分もダメだと言うとこの世の終わりのような表情になり寝床で泣き寝入ったりするため否定的な言葉を言えなくなってしまったなどと語りつつ、各々にメモを取り合った。秋山らは子どもとはキャラ作りしてないと向き合えず、爺さんキャラでコミュニケーションを取ったり、架空の童謡を歌い聞かせてきたなどと話しつつ、各々にメモを取り合った。
