斎藤さんは「ラジオDJである大沼さんがラジオを忘れてほしいと話していたことが印象的だった。少年たちが社会に出たあとの生活が充実したものであってほしいという思いが胸に刺さったし、少年たちには過去の失敗も含めてこんなに自分に寄り添ってくれる存在がいたということは忘れないでほしいと思った。」などとコメントした。大沼さんたちは毎年クリスマスに手作りのキャラメルを東北少年院に送る活動もしているそう。
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