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「東洋大学附属高等学校」 のテレビ露出情報

茨城牛久から中継。特定外来生物のナガエツルノゲイトウを有効活用できるよう研究している場所を取材した。ここではトイレの消臭剤をつくっており、すでに消臭メーカーから商品を開発している。ここでは駆除されたナガエツルノゲイトウの葉や茎などを落としエタノールで消臭成分の抽出を行い商品を開発した。きっかけはメンバーの近所に住んでいる人から困りごとをきいて有効活用できないか研究テーマにした。液体の中にはナガエツルノゲイトウを粉末にしたものが入っており、エタノールを入れて撹拌させる。ろ過して粉末を取り除くと、液体からはタンニンという成分が検出されており、ポリフェノールの一種で、この成分がアンモニアの臭いを97パーセント低減ができるといわれている。ナガエツルノゲイトウを2年間保存するのがキーワードで、保存することで葉、茎、根なども消臭効果が期待できるとわかった。今後について、今後は実際に販売し、利益で駆除道具を買い市役所に道具を提供していきたいなどと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月25日放送 12:00 - 13:40 テレビ東京
昼めし旅(茨城県牛久市)
ディレクターは東洋大学附属牛久中学校・高等学校を訪れた。昭和39年に開校し中学生約200人高校生約1800人が在籍。相撲部はインターハイ優勝経験がある茨城県No.1の実力校でご飯作りをするのは部員達。部員達は寮に住んでいて1袋30kgの米を1週間で消費する。調理は部員達のほかに地元の方が手伝っている。
東洋大牛久相撲部のご飯作りを拝見し油淋鶏を作った。

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