TVでた蔵トップ>> キーワード

「東洋大学」 のテレビ露出情報

きょうは二代目・山の神 東洋大学OB柏原竜二さん。柏原さんは「早稲田は1年生の活躍が非常に大きかったんじゃないんですかね。本田選手と新妻選手の区間賞更新というのが大きかったんじゃないでしょうか。増子陽太選手は高校時代から怪我も多かったりするので、花田監督的には休ませたいという思いもあったのでは」と話した。箱根駅伝3連覇中だった青山学院は11位だった。柏原さんは「スピードと実力のある選手が揃っていたんですけど、2週間前に5キロのロードレースを行った時にはトップレベルの成績を残してたんですが、そこでピークアウトしてしまったんじゃないかなというのが僕の見解。ただ箱根駅伝で巻き返しは絶対してくる。勝つノウハウは原監督持ってますので期待していいと思います」と話した。続いて、柏原さんの箱根駅伝に向けての各大学の展望を紹介。早稲田大学は箱根駅伝に向けて少数精鋭で選手層薄いので、どう厚くしていくかがカギで、エースは山の名探偵とし、國學院は箱根駅伝に向けて前回箱根2位、出雲駅伝2位、粘り強くタフな選手多く新たな選手の台頭を望むとした。最後に青山学院について箱根駅伝に向けて選手層ダントツ厚い 直近12年で9回優勝している。足りない駅伝力をどう補うかとした。箱根駅伝の予選会の注目すべきポイントについて、柏原さんは「やはり1秒差の内定争い。1秒の重さが非常に大事になってくる試合になる」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月17日放送 22:30 - 22:55 テレビ東京
スポーツリアライブ(スポーツニュース)
箱根駅伝予選会は上位10人の合計タイムの上位10校が箱根駅伝本戦に出場。レースは終盤の15kmを過ぎてもどの大学も譲らず出場権争いは50秒に4チームがひしめく大混戦。し烈な戦いを制したのは法政大。

2026年10月17日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
サタデーウオッチ9(スポーツニュース)
箱根駅伝予選会に45校500人以上が出場。ハーフマラソンを走り、各校上位10人の合計タイムで順位を競う。全体トップは山梨学院大・ブライアン・キピエゴ。日本選手トップは東京大・宮崎優。1位は東洋大。10位は法政大。

2026年10月17日放送 11:55 - 13:30 日本テレビ
サタデーLIVE ニュース ジグザグNEWS
箱根駅伝出場をかけて行われた予選会では、45校がハーフマラソンを走り、各校上位10名の合計TIMEで10校まで絞る。全体トップは2年連続で山梨学院大学のキピエゴで、日本選手トップは東洋大学の宮崎優だった。トップ通過は東洋大学で、最後は法政大学となった。

2026年10月17日放送 11:30 - 11:45 日本テレビ
NNN ストレイトニュース(ニュース)
箱根駅伝の予選会が行なわれ、本大会出場チームが決定した。全体トップは2年連続で山梨学院大学のB・キピエゴ選手。東洋大学の宮崎優選手が日本人トップだった。トップ通過は東洋大学、去年17秒差に泣いた法政大学が10位で出場権を獲得した。

2026年10月17日放送 8:25 - 10:25 日本テレビ
★SAPPOROスポーツスペシャル 第103回 箱根駅伝予選会SAPPOROスポーツスペシャル 第103回 箱根駅伝予選会(中継1)
東洋大は総合優勝4回、20年連続シード権を獲得しているが前回大会は14位。酒井俊幸監督は「終盤の粘り」が出せなかったと話し、今年は原点回帰として時間管理や礼儀など当たり前から見直した。4月には陸上自衛隊立川駐屯地などで練習を行った。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.