勝田台で下車。京成電鉄とは別の路線も通っている。バイロンベイミートパイで、クラシックパイを注文。オーストラリアではミートパイが国民食。外国人はスポーツ観戦で一緒に食べるのでワイルドな味つけ。代表だった父から受け継いで息子が責任者。父はサーファーで、サーファー界ではレジェンド的な存在。45年前に開業したサーフショップを2018年に改装。店の半分のスペースを使ってオーストラリアで親しんだ思い出の味・ミートパイの店を始めた。店の名前は、オーストラリア東部の街。現在は8種類のオリジナルパイが楽しめる。
住所: 千葉県八千代市勝田台北3-2-5
