TVでた蔵トップ>> キーワード

「松山参院会長」 のテレビ露出情報

自民党の役員人事で参議院のドンと呼ばれる石井準一参院幹事長が、交代となったことが波紋を広げている。室井さんは、“驚きましたね。林さんが閣外に出た次ぐらいに驚いた。高市総理としては、石井前幹事長の国会運営について不満があったと言われてるが、自民党の党則には高市総理自身に参院執行部の人事権が特にない。人事権は松山参院会長にあるけど、なぜ石井さんを事実上更迭したのか明白にその理由を言っていないので、高市総理の意向を忖度したのではないかという見方が強まっている。石井さんは参院のドンと呼ばれる実力者ではあるので、次の臨時国会も少数与党というのは参院側は変わらないので、野党とのパイプも強い実力者ではあったから、国会運営が厳しくなるのではないかという見方がある。”などと話した。政調会長代行の留任について聞かれた田村議員は、“1回白紙になってるが、また今度頼まれるのか頼まれないのかわかりません。きたら何でもやらさせていただきます。”などと話した。再スタートとなった高市内閣だが広告費について、「内閣広報室、前年比10倍超の72億円を要求」と賛否の声が上がっている。これについて自民党TT兄弟が、どう思っているのか。首相官邸のYouTubeに杉村太蔵さんが出演していることが発覚したことについて、ずばり聞く。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月17日放送 11:55 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
第2次高市改造内閣発足に先立ってきのう、参議院のドンといわれ国会運営に精通し立憲などとのパイプが太く特別国会では会期は延長したが64本の政府提出法案をすべて成立させた石井準一氏が党役員人事で交代となった。背景に官邸との溝がある。高市さんはことし2月予算の年度内成立を目指すとしたが石井氏は野党との関係性を踏まえ身長姿勢を崩さず4月にずれこんで不満をためる原因の[…続きを読む]

2026年9月17日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
高市総理はきょう内閣改造を行い、第2次高市内閣を発足させる。内閣改造に先立ち、きのう自民党の新たな役員人事を決めた。党役員人事では麻生副総裁、鈴木幹事長を続投させ、党の骨格を維持。自身の後ろ盾となっている麻生派の2人を処遇することで党内基盤を盤石にしたい狙いがあるとみられている。また、小林政調会長、西村選対委員長、萩生田幹事長代行も留任。梶山総務会長、村井国[…続きを読む]

2026年9月16日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
自民党が新執行部を発足させ麻生副総裁などは留任し梶山前国対委員長が総務会長、村井元官房副長官が国対委員長に就任。一方、石井参院幹事長が解任され青木前官房副長官が就任。内閣改造では木原官房長官などは留任するとみられる。高市総理は維新に入閣の要請をし中司氏が入閣するとみられる。

2026年9月16日放送 23:00 - 0:01 TBS
news23(ニュース)
きょう自民党の臨時総務会が開かれ、高市総理が新執行部を発足させた。政権公約の実現に向け、総力を挙げた実行体制と強調。幹部・役員のほとんどが留任する中、村井英樹(46)氏が国対委員長に抜擢された。国会で与野党の調整にあたる国対委員長は大臣を経験するなどしたベテランが務めることが多く、大臣経験がない40代が就任するのは異例。村井氏は予算委員会で質問を受ける予定の[…続きを読む]

2026年9月16日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
きょう自民党の新執行部が発足。麻生副総裁、鈴木幹事長、小林政務調査会長、西村康稔選挙対策委員長ら執行部のほとんどが留任となった。留任した鈴木幹事長は国民民主党など野党との連携を模索していく考えを示し国民民主党とは信頼関係を今後とも継続してつくっていきたいなどとコメント。総務会長には梶山国会対策委員長が起用された。後任の国会対策委員長に起用されたのは村井英樹元[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.