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「林総務大臣」 のテレビ露出情報

飲み会苦手、メシ会苦手の高市総理を支えていこうと自民党に新たな議員連盟が発足。麻生副総裁、小泉防衛大臣など錚々たるメンバーが集まった。議連の名は「国力研究会」。自民党・萩生田幹事長代行「最初から英語の名前もついていてJiB(Japan is Back)の略」。国力研究会は高市政権の政策を実現させるための勉強会で、わかりやすくいえば高市総理の応援団。自民党・小林政調会長「高市政権の政策を思いっきりドライブ。前進させていけるように積極的に参加をしていきたい」。国力研究会に高市総理本人は参加しないが、自民党所属の国会議員の8割を超える347人が入会した。高市総理と距離を置く自民党・村上前総務大臣「なんで大政翼賛会みたいな会をやる必要があるのか。まったくナンセンス」。政治部与党キャップ・澤井尚子「国力研究会の立ち上げは高市総理一強で、自民党内には他に敵がいないことを見せつけることになった。国会は会期末まで2か月を切り、秋に向けては内閣改造など人事の季節がやってくる。高市政権の後ろ盾である麻生副総裁に加え、木原官房長官が議連の事務総長として深く関わっていることもあり、雪だるま式に入会者が膨らんだよう。麻生副総裁に距離があり、元々、呼びかけ人に名前のなかった林総務大臣、武田元総務大臣のグループも丸ごと入会することになり、これでは主流派を固めきることもできず、何のための集まりか分からない。想定外だなどの声も聞かれる。高市総理サイドとしては去年の総裁選で戦った4人がみな応援団に参加することとなり、来年秋の総裁選での無投票再選にも期待している。目をつけられないようにとりあえず入ったという議員が多いのも事実。全員が集まるのは今回が最初で最後ではないかとの冷ややかな見方もある」。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月15日放送 11:55 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
高市総理が全幅の信頼を寄せていた簗大臣だが、「事実上の更迭」となった。安部政権時の2017年8月~2018年10月にかけ、簗大臣は国交政務官を務めており、国土政策・インフラ整備・交通政策などに尽力していた。2024年・5期目の当選直後の会合で「これから大臣を目指していく立場になる。『簗和生がいなくなると大変なことになるよ』と、そう思ってもらわねばならない」と[…続きを読む]

2026年10月1日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋ミヤネ屋“最後の大提言”SP
ミヤネ屋が始まったのは2006年7月31日、当時の首相は小泉純一郎氏だった。放送開始2か月後、第1次安倍内閣が誕生。2012年12月に第2次安倍内閣として返り咲き、2015年にスタジオ生出演。お茶の間に政治を伝えて20年、2009年には民主党政権が誕生しこれまでミヤネ屋が見届けた首相は11人。最後に見届けるのは令和に誕生した日本初の女性首相、混迷の時代にかじ[…続きを読む]

2026年9月20日放送 21:00 - 23:09 フジテレビ
Mr.サンデー週刊ニュースウオッチャー
第2次高市改造内閣が始動。政治資金問題で収支報告書に不記載があった簗和生農林水産大臣、関芳弘文部科学大臣は異例の抜擢となった。政治ジャーナリストの今野氏は、再起のチャンスを与えないのはおかしいという考えと、比較的高市さんも親しい2人と話した。2月の衆院選の応援演説にも駆けつけていた。今野氏は、高市政権は行き場を失った旧安倍派の止まり木になろうとしていると話し[…続きを読む]

2026年9月20日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
自民党の役員人事で参議院のドンと呼ばれる石井準一参院幹事長が、交代となったことが波紋を広げている。室井さんは、“驚きましたね。林さんが閣外に出た次ぐらいに驚いた。高市総理としては、石井前幹事長の国会運営について不満があったと言われてるが、自民党の党則には高市総理自身に参院執行部の人事権が特にない。人事権は松山参院会長にあるけど、なぜ石井さんを事実上更迭したの[…続きを読む]

2026年9月18日放送 16:54 - 17:05 テレビ東京
ゆうがたサテライト(ニュース)
高市政権の内閣改造に伴い退陣した林芳正氏がきょう講演し、来年の自民党総裁選出馬の意欲を問われ、先のことはまだ分からないとして言及を避けた。

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