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「柴山昌彦衆議院議員」 のテレビ露出情報

国政選挙の相次ぐ敗北で少数与党となっている自民党。高市氏を応援してきた松島みどり衆議院議員は陣営の中にいても今回勝利できるという確信はなかったという。松島氏が勝因として挙げたのが党員票。47都道府県中31で高市氏がトップとなり、他の候補を圧倒した。選出の瞬間、隣りにいた松島氏は決選投票を制した喜びより「これから気持ちを引き締める」という感じだったと話した。もう一つ勝利の決め手となったのは国会議員票の伸び。決選投票では1回目の投票から85票を積み増し小泉氏を引き離した。この背景には重鎮議員の動きがあった。井上貴博衆議院議員は所属する派閥の会長・麻生最高顧問から党員の投票に準じた行動をするべきだと意向が伝えられたと証言した。
公明党の斉藤鉄夫代表は高市氏が選ばれた直後、党関係者から緊急の電話が入った。保守的な政治信条で知られっる高市氏は公明党の政治理念と足並みがそろうのか、斉藤代表は懸念を口にした。選出直後に行われた面会で懸念点を伝えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月14日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.DayDay.topic
確定した裁判をやり直す再審制度の見直しに関する刑事訴訟法改正案について、法務省は修正案を自民党に提示し了承された。法務省は先週、検察官の抗告の原則禁止を法案の付則に盛り込む案を自民党に提出したが、自民党議員から本則に記載すべきとの要求を受け、修正案を改めて提示した形。法務省の修正案に反対してきた議員らはまだ不十分であるとしつつも受け入れる考えを強調。政府はあ[…続きを読む]

2026年5月14日放送 7:00 - 7:45 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
政府が案を3回修正する異例の展開となったが、司法制度の安定性を重視する法務省の立場と、冤罪被害者の早期救済を訴える自民党内の主張との間の溝を埋める作業が、容易ではなかったとみられる。改正案では検察が不服申し立てができる余地が残っており、詰める部分は山積している。

2026年5月14日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,NEWS
自民党の法務部会などの合同会議が了承した、刑事訴訟法の改正案では、裁判所の再審開始決定に、検察官が不服を申し立てる「抗告」を、原則禁止する規定を「本則」に盛り込み、十分な根拠がある場合に限り、抗告することができる規定を新設することにしている。法案の審査をめぐり、一部の自民党議員が、抗告の全面禁止を求めて議論が紛糾し、国会への提出が先送りされていた。政府はあす[…続きを読む]

2026年5月14日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
自民党が法務部会などとの合同会議で再審制度を見直すための改正法案を了承した。了承されたのは「裁判所の再審開始決定に検察官が不服を申し立てる抗告を原則禁止するという規定。政府はあす改正案を閣議決定したあと速やかに国会へ提出したい考え。

2026年5月13日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
再審制度の見直しに関して、自民党は法務省が出した再修正案を了承した。自民党が総務会で正式に了承したあと、政府は関連する法案を15日に閣議決定したい考えで、今国会での成立を目指す。

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