18歳で鹿児島県から上京した恵は、友人と銀座で待ち合わせたが、駅の出口がたくさんあり、歩き回って、友人と会うことができなかったなどと話した。栃木県から18歳で上京した井上は、ミニマリストに憧れ、寝袋だけで上京したといい、両親からキャンプ用品の寝袋をもらって寝ていたが、背中が痛くなり、ベッドフレームを購入して、その上で寝袋で寝ていた、結局ちゃんと布団を購入したなどと話した。井上は、洗濯は足踏み洗いをしていたといい、自宅に洗濯機が置けず、コインランドリーを使うのももったいないから、洗濯板を使って洗っていたなどと話した。山田は、新生活へのアドバイスについて、身を置く環境が大事だとし、素晴らしいと思える人と一緒にいることが大事だなどと話した。八代は、いろいろな誘惑もある、自分だけで判断せず、周りの人に聞くなどして進めていくことが大事だなどと話した。
