梅雨の悩みで多かったのは「生乾き臭」。広さ6畳の締め切った部屋に4人家族1日分の洗濯物を部屋干しするときに避けたいのが生乾き臭。生乾き臭を防ぐにはできるだけ早く菌が増殖する前に乾かすことが重要。目安は大体5時間以内。ここで登場するのが1日分の新聞紙。くしゃくしゃとして洗濯物の下に敷く。これだけで新聞紙が湿気を吸い取り、早く乾く。5時間経過するとシャツ類は乾き、生乾き臭もなし。新聞紙の重さを量ると13gの湿気を吸い取っていた。新聞紙がなければ段ボールやチラシでもOK。
続いての悩みは「下駄箱のニオイ」。使うのは「洗濯用の粉末洗剤」。洗剤の紙のふたに穴を開け、下駄箱の中に置くだけ。中の顆粒の洗濯洗剤が湿気を吸い込み、固まる。さらに香りもよく下駄箱に最適。
続いてのお悩みは「除湿モードは損?」。冷房は部屋の温度を下げたいとき、除湿(ドライ)は温度を下げず湿気だけ取りたいときに使うのが正しい。すべての機種で除湿(ドライ)モードの方が電気代が高くなるわけではない。
続いての悩みは「下駄箱のニオイ」。使うのは「洗濯用の粉末洗剤」。洗剤の紙のふたに穴を開け、下駄箱の中に置くだけ。中の顆粒の洗濯洗剤が湿気を吸い込み、固まる。さらに香りもよく下駄箱に最適。
続いてのお悩みは「除湿モードは損?」。冷房は部屋の温度を下げたいとき、除湿(ドライ)は温度を下げず湿気だけ取りたいときに使うのが正しい。すべての機種で除湿(ドライ)モードの方が電気代が高くなるわけではない。
