FIFAワールドカップ2026、グループFはこのあと日本vsチュニジア。試合会場のメキシコ・モンテレイから中継。現地は蒸し暑い気候。日本は前の試合から中5日。気温は33度くらい。前日夜は雷雨、日本の練習も30分遅れた。街では停電も発生した。芝はでこぼこ。久保建英は欠場。日本は過去大会において第2戦での敗北が多い。長友佑都は選手ミーティングで2戦目の難しさ・重要性を伝えた。チュニジアは前の試合からシステム、監督が変わっている。日本は初戦の1週間前から現地に入り暑熱対策。試合は現地時間よる10時キックオフ。
