朝のわくわく広場のコレド室町店。そこには宅配便が大量に届いていたが、これは遠方からの農家の野菜。そこに届いた安納芋をを育てたのは鹿児島県種子島。安納芋は種子島の安納地区が発祥。わくわく広場に出店しているのは中園さん。昨年空きからわくわく広場ぬ出荷した所思わぬ反応に、わくわく広場で販売した所ネット販売よりも大いに売り上げに繋がっているという。黒田は出店料については初期費用は1000円ほどだというが、基本的に出して売れたものに対して手数料が発生するという。また生産者の都合で出さなかったり数を減らしたりなどは自由だと答えた。
