1998年放送「眠れる森」は15年前の殺人事件から始まる、記憶をテーマにしたミステリー。当時青春物やラブコメが多かった木村拓哉さんが始めてミステリー作品になると話題になり最終回の視聴率は30%超。記憶の鍵を握る役を演じたのが当時29歳の横山めぐみさん。当時は木村さんとはバラエティ番組でよく共演していたが、芝居では初共演だったという。そんな横山さんが悪女役を演じて話題になったのがドラマ「この世の果て」。
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