丸山らは夜の電車で疲れたサラリーマンが肩に寄りかかって寝ていて降りたい駅で降りれず終点まで行ってしまったことがあるなどと語った。岡崎らはシャトルバスにスーツケースを預けても降りるときには受け取ることを忘れて、なんか身軽だと感じてから気づくなどと明かした。西村らはある日に警察から電話がかかってきて財布を落としましたよねと言われ、落としてないと押し問答が続いたが、カバンを確認すると財布がなく、3日間財布がないことに気づいていなかったなどと伝えた。丸山らは横山裕が忘れ物のスペシャリストであり、買い物の際にATMで金を下ろしたのに金を取らずにそのままにしてしまっていたなどと暴露した。黒沢らは大事なものを玄関に置いておくが、メモ書きして付箋で張っているものの単語だと理由を忘れるため解読するのが大変などと明かした。
