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「横須賀米軍基地」 のテレビ露出情報

まもなくアメリカのトランプ大統領が来日。都内各所では厳戒警備のため緊張感が高まっている。つい先程米軍基地近くにある都内の公園が封鎖。羽田空港のゴミ箱も使用禁止になるなど厳戒態勢が敷かれている。2019年以来に来日するトランプ大統領。日本時間午前11時、訪問先のマレーシアを出発し、まもなく日本に到着する予定。一方、夜が明けた午前6時前、国際会議に出席した高市首相が帰国した。そして午後1時すぎ、笑顔で官邸入りした高市首相。首相就任から1週間。あすトランプ大統領と初めての対面での首脳会談に臨む。その会談に先立つ25日、両首脳は電話で会談。高市首相の印象についてトランプ大統領は「彼女は素晴らしく美しい、彼女に会うのを楽しみにしている。彼女は安倍元首相の親密な味方であり友人だったし、安倍元首相は私が最も好きな1人で偉大だった」などとコメント。一方の高市首相はトランプ大統領について「とても快活で楽しい方。少し安倍元首相の思い出話もしながら。安倍元首相がとても気にかけていた政治家であることも知っているとおっしゃってくださった」など述べた。2人がともにあげた名前は安倍元首相だった。
この週末、マレーシアを訪問し外交デビューを果たした高市首相。きのうはASEANとの首脳会議に臨み、各国首脳と挨拶を交わした。冒頭の挨拶は英語で「来年は故安倍元首相が2016年にFOIP構想を提唱してから10周年」と語り安倍路線継承をアピールした。過去に3回大統領として日本を訪れたトランプ大統領。いずれも安倍政権の時代。ゴルフを通じて親交を深めた2人。満面の笑みで自撮り写真に収まることも。炉端焼きの店で夫婦揃って夕食会を行うなど蜜月ぶりをアピールした。この年の首脳会談ではトランプ大統領と同じ赤いネクタイを着用。お互いをファーストネームで呼び合うなど親密な関係を気づいた。トランプ大統領と信頼関係を築きたい高市首相。政府関係者からは「名前でサナエで呼んでもらえる関係に持っていきたい」などの声が聞かれる。来日するトランプ大統領へのサナエ流おもてなしとは。関係者によると高市首相はトランプ大統領へ「松山英樹氏のサイン入りゴルフバック」「石川県の金箔を使用したゴルフボール」など贈り物を用意しているという。さらに安倍昭恵さんの意向も踏まえ、安倍元首相が生前使っていたゴルフクラブ贈呈も検討している。トランプ大統領、あすは日米首脳会談を行う他、横須賀米軍基地を訪問する予定。このあとトランプ大統領は天皇陛下と面会予定。2019年には令和初の国賓として皇居での歓迎式典に臨んだ大統領夫妻。式典のあとには両陛下と面会し記念撮影。そしてトランプ大統領が陛下の手を包み込むように両手で握手をしていた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月23日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
小泉大臣と28カ国の国防相らが参加した日・太平洋島しょ国国防相会合は中国の動きを念頭に自由で開かれたアジア太平洋の実現を目指して連携を強化する狙いがある。会合で小泉大臣は気候変動や海洋での違法行為、サイバー空間の悪用や偽情報の氾濫などに連携して対応することを確認。明日は各国の国防相らと地元、神奈川県の海上自衛隊横須賀基地を訪れる。

2026年2月19日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタきょうのニュースをイッキ見
イラク在住で大手商社に勤務する40代の日本人男性について、アメリカ海軍横須賀基地に偽造IDを使って違法に侵入した疑いがあるとして警察が捜査していることがわかった。

2026年2月19日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
もと安保局長の谷内正太郎氏は今後の日本の安全保障政策のあり方について「日米同盟のみを重視するのではなく、インド太平洋諸国や欧州諸国などの同志国と関係を深めるべき」、「日米同盟についてはトランプ大統領と質の高い枠組みを回復することが必要になってくる」など話した。

2026年2月9日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
高岡達之は「強くないリーダーと話さないというのが世界の潮流。そういう意味では大変大きな一歩となる。今回日米日中に大変我が国が有利になると思うが」、田崎史郎は「いまのところ中国の反応は冷淡。日中関係が改善するかというとあまり期待がもてる状況ではないと思う」、田中眞紀子氏は「大勝したからといって変わりません、これは中国の内省、一番デリケートな琴線に触れてほしくな[…続きを読む]

2026年2月1日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング風をよむ
これまでの国際秩序が揺らぐ中、日本は大国とどう向き合って行けばよいのか。去年のトランプ氏の来日時に、高市総理は防衛費を増額する方針を伝えるなど日米同盟の重要性、緊密さをあらためて訴えた。ところが先月、アメリカの戦争省は第2次トランプ政権で初めてとなる「国家防衛戦略」を公表。同盟国に対し「自国の防衛をアメリカに依存すべきではない」とし、中国を刺激しないよう配慮[…続きを読む]

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